2848年(令和830年)8月18日
基本情報
曜日
火曜日
旧暦
2848年6月28日 (閏月)
元号
令和830年
六曜
先負
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる。
干支
甲寅
五行: 木
納音: 大渓水
甲寅(きのえとら)。力強い始まりの日。独立・開業に大吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
候入り
涼風至
すずかぜいたる
涼しい風が立ち始める
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (13日後 — 08/31)
本日の吉凶
💰 金運
大吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
凶
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2848年8月の吉日カレンダー
選日
◎寅の日
虎は「千里往って千里還る」とされ、旅立ち・金運に吉。12日周期。
✕八専
壬子から癸亥の12日間のうち干と支の五行が同じ8日間。偏りが増幅され、婚礼・建築・売買等を忌む。60日周期。
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 135.513° |
| 日の出 | 00:00 (方位 117°) |
| 日南中時 | 02:37 |
| 日の入り | 09:25 (方位 287°) |
| 昼の長さ | 9時間25分 |
朔弦望
🌑
新月
8/20
2日後
🌓
上弦
8/28
10日後
🌕
満月
9/4
17日後
🌗
下弦
9/11
24日後
月
有明月
🌑 新月まであと2日
| 月の黄経 | 121.275° |
| 月齢 | 27.405 |
| 月の輝面比 | 0.016 |
| 月の出 | 18:10 (方位 68°) |
| 月南中時 | 00:27 |
| 月の入り | 07:47 (方位 294°) |
次の日食・月食
半影月食
2848/12/1
(105日後)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 05:22 (66°) | 19:37 (294°) | |
| ♀ 金星 | 04:22 (70°) | 18:14 (290°) | |
| ♂ 火星 | 03:38 (59°) | 18:31 (301°) | |
| ♃ 木星 | 13:33 (110°) | 23:49 (250°) | |
| ♄ 土星 | 21:19 (97°) | 08:51 (263°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 南南西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 北北東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北東 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/06/09 10:02:42」と「2848/08/18 00:00:00」との差
822年2月8日 9時57分18秒
年
822
ヶ月
9,866
日
300,300
時間
7,207,185
分
432,431,157
秒
25,945,869,438
8月18日は何の日?
記念日・年中行事
- 高校野球記念日 — 1915年に第1回全国中等学校野球大会が開幕した日に由来
- 米の日 — 「米」の漢字を分解すると八十八になることに由来する記念日
- ビーフンの日 — 「米」の字にちなみビーフンの普及を目指して制定された日
できごと
- 1541年 ポルトガル人が肥後国に漂着し大友宗麟にカボチャの種を贈る
- 1640年 京の遊郭が朱雀野に移転し嶋原遊郭が誕生する
- 1868年 フランスの天文学者がヘリウムの存在を太陽光の中に発見する
- 1877年 アサフ・ホールが火星の衛星フォボスを発見する
- 1888年 三池炭鉱が三井財閥に払い下げられる
- ほか5件
誕生日
- 足利尊氏 (1305年)
- アントニオ・サリエリ (1750年)
- フランツ・ヨーゼフ1世 (1830年)
- 松林桂月 (1876年)
- マルセル・カルネ (1906年)
- ほか4件