1437年(永享9年)1月6日

1437年(永享9年)1月6日

現在時刻:
基本情報
曜日
金曜日
旧暦
1436年11月21日
元号
永享9年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
壬子
五行: 水 納音: 桑柘木
壬子(みずのえね)。水の始まりの日。新規事業・旅行に吉。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
冬至 (1436-12-23 23:56頃)
次の節気まで
1日
次の節気
小寒 (1437-01-07 17:05頃)
93%
冬至から14日経過 / 全15日
冬至: 一年で最も昼が短く夜が長い日。この日を境に昼が長くなり、太陽の力が蘇り始めます。
小寒: 寒さが次第に厳しくなり始める頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。
七十二候 次候
水泉動
しみずあたたかをふくむ
地中で凍った泉が動き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (30日後 — 02/05)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
カーソルを合わせると詳細表示 1437年1月の吉日カレンダー
選日
一粒万倍日
一粒の種が万倍に実る日。新規事業・開店・種まきなどに吉。借金は万倍になるため凶。
天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
鬼宿日
二十八宿の鬼宿にあたる吉日。鬼が宿にいて外出しないため万事に良い。婚礼のみ凶。
不成就日
何事も成就しないとされる凶日。旧暦の月と日から8日周期で巡る。
八専
壬子から癸亥の12日間のうち干と支の五行が同じ8日間。偏りが増幅され、婚礼・建築・売買等を忌む。60日周期。
凶会日
陰陽の調和がうまくいかない日。万事に凶とされ、婚礼・旅行・神仏祭祀・種まき等を忌む。節月と六十干支で決まる。
帰忌日
帰宅・旅行からの帰還に凶とされる日。遠出の帰路に注意。節月と日の十二支で決まる。
血忌日
出血を伴う行為に凶とされる日。鍼灸・手術・献血などを避けるべき日。節月と日の十二支で決まる。
暦注の相乗効果
一粒万倍日 + 天恩日
天の恩恵を受けて万倍に実る。慶事・新規事業に好日。
一粒万倍日 + 不成就日
吉日と凶日が相殺。新しいことを始めるのは控えた方が無難。
暦注下段
九星
七赤金星
喜悦と社交の星。飲食・芸能に吉。西方位を司る。
二十八宿
鬼宿
鬼宿
最大吉日。万事に大吉。ただし婚礼のみ凶。
最大吉日。万事に大吉。ただし婚礼のみ凶。
十二直
万物を建て生じる日。よろず大吉。動土・蔵開きに凶。
天文データ オハイオ州コロンバス (IPv4) 現在地で計算
太陽
太陽の黄経 294.551°
日の出 00:00 (方位 142°)
日南中時 02:38
日の入り 07:22 (方位 241°)
昼の長さ 7時間22分
朔弦望
🌗
下弦
1/8
2日後
🌑
新月
1/16
10日後
🌓
上弦
1/23
17日後
🌕
満月
1/30
24日後
居待月
🌗 下弦まであと2日
月の黄経 179.372°
月齢 19.865
月の輝面比 0.712
月の出 11:55 (方位 85°)
月南中時 18:18
月の入り 00:00 (方位 266°)
次の日食・月食
金環日食 1437/4/5 (89日後)
流星群
こと座流星群 極大 1437/4/14 06:06 (99日後)
ZHR : 18 速度 : 49 km/s 1% (最良)
みずがめ座η流星群 極大 1437/4/27 21:23 (113日後)
ZHR : 50 速度 : 66 km/s 100% (不良)
みずがめ座δ南流星群 極大 1437/7/22 03:44 (195日後)
ZHR : 25 速度 : 41 km/s 61% (やや不良)
惑星の出没
惑星 直近の惑星現象
☿ 水星 08:36 (114°) 18:29 (246°) 1/30 東方最大離角
♀ 金星 04:29 (111°) 14:44 (249°) 1/10 東方最大離角
♂ 火星 05:03 (118°) 14:39 (242°) 1/6 留(逆行開始)
♃ 木星 03:22 (110°) 13:39 (250°) 2/4 留(順行復帰)
♄ 土星 11:16 (97°) 22:44 (263°) 4/13
方位神と方角の吉凶
北北東 北東 東北東 東南東 南東 南南東 南南西 南西 西南西 西 西北西 北西 北北西
方位神方角影響
歳徳神 吉神 南南東 恵方。この方角は万事に吉
八将神 — 年の十二支で方角が決まる
太歳神 東南東 伐木・土を犯すと凶
大将軍 3年間同じ方角。建築・引越に大凶
太陰神 南南西 嫁取り・移転に凶
歳刑神 東南東 建築・土を犯すと凶
歳破神 西北西 太歳神の反対。移転・結婚に凶
歳殺神 南南西 移転・旅行に凶
黄幡神 東南東 建築・伐木に凶
豹尾神 西北西 黄幡神の反対。旅行・移転に凶
金神 — 年の十干で方角が決まる
大金神 年間を通じて凶方角
姫金神 西 大金神の反対方位。年間を通じて凶
遊行神 — 日の干支で方角が変わる
天一神 北東 この方角への移転・旅行は凶
巡金神 北・北北東・東北東・東・南・南南西 日ごとに移動する凶方角
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
九星吉方位 この日の方角の吉凶
誕生日を入力するとあなたの本命星に基づく吉方位がわかります
年盤(外) 月盤(中) 日盤(内)
方位年盤月盤日盤総合
現在時刻「2026/08/08 17:10:19」と「1437/01/06 00:00:00」との差
589年7月2日 22時6分21秒
589
ヶ月
7,075
215,342
時間
5,168,229
310,093,750
18,605,625,046
1月6日は何の日?
記念日・年中行事
  • 小寒 — 二十四節気のひとつで、太陽黄経が285度に達する頃。本格的な冬の寒さが始まる時期とされる
  • 六日年越し — 翌日の七日正月を控え、その前夜を年越しとして祝う日本古来の風習
  • 東京消防庁出初式 — 年頭に消防隊員が一堂に会し、はしご乗りや一斉放水などの演技を披露する新春恒例行事
  • ほか3件
できごと
  • 741年 聖武天皇の命により、平城京から山背国の恭仁宮へと遷都が実施された
  • 1066年 イングランド王エドワード懺悔王の崩御を受け、ハロルド・ゴドウィンソンが新たな王として即位した
  • 1355年 ボヘミア王カレル1世がローマにて神聖ローマ皇帝カール4世として戴冠式を挙行した
  • 1610年 肥前国の領主・有馬晴信がポルトガル船マードレ・デ・デウス号を襲撃し焼き払った
  • 1838年 モールスとヴェイルらの手により、世界初となる電信の公開実験が成功を収めた
  • ほか6件
誕生日
  • リチャード2世 (1367年)
  • 松前矩広 (1660年)
  • 伊達斉村 (1775年)
  • アンリ・エルツ (1803年)
  • 久万俊二郎 (1921年)
  • ほか4件