1862年(文久2年)11月1日
基本情報
曜日
土曜日
旧暦
1862年9月10日
元号
文久2年
六曜
赤口
正午のみ吉、他は凶。特に祝い事や契約に注意とされる。
干支
己未
五行: 土
納音: 天上火
己未(つちのとひつじ)。和やかな日。婚礼・祝い事に良い。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
霜降 (1862-10-24 00:45頃)
霜降 (1862-10-24 00:45頃)
次の節気まで
7日
7日
次の節気
立冬 (1862-11-08 00:23頃)
立冬 (1862-11-08 00:23頃)
霜降から8日経過 / 全15日
霜降: 朝晩の冷え込みが増し、霜が降り始める頃。紅葉が山から里へと降りてきます。
立冬: 暦の上で冬が始まる日。木枯らしが吹き始め、冬の気配が感じられるようになります。
七十二候
末候
楓蔦黄
もみじつたきばむ
紅葉や蔦が色づき始める
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (94日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
凶
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
凶
🏪 開業
凶
🏗️ 建築
凶
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1862年11月の吉日カレンダー
選日
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
◎天一天上
天一神が天に昇っている期間(16日間)。方角の障りがなく、どの方角へ出かけても吉。旅行・引越しに好適。
✕八専
壬子から癸亥の12日間のうち干と支の五行が同じ8日間。偏りが増幅され、婚礼・建築・売買等を忌む。60日周期。
✕大禍日
三箇の悪日の一つ。万事に凶とされ、特に訴訟・談判に大凶。節月と日の十二支で決まる。
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 221.258° |
| 日の出 | 00:00 (方位 142°) |
| 日南中時 | 02:15 |
| 日の入り | 07:31 (方位 252°) |
| 昼の長さ | 7時間31分 |
朔弦望
🌕
満月
11/7
6日後
🌗
下弦
11/14
13日後
🌑
新月
11/22
21日後
🌓
上弦
11/29
28日後
月
十三夜
🌕 満月まであと6日
| 月の黄経 | 348.698° |
| 月齢 | 8.805 |
| 月の輝面比 | 0.803 |
| 月の出 | 04:20 (方位 99°) |
| 月南中時 | 10:11 |
| 月の入り | 16:06 (方位 265°) |
次の日食・月食
部分日食
1862/11/21
(20日後)
流星群
ZHR : 5
速度 : 27 km/s
91% (不良)
南群と北群からなる。出現数は少ないが、明るい火球が多いことで知られる。
しし座流星群
極大 1862/11/18 05:08 (14日後)
ZHR : 15
速度 : 71 km/s
41% (やや良)
約33年周期で流星嵐(ZHR数千以上)を起こすことで有名。2001年の大出現は記憶に新しい。
こぐま座流星群
極大 1862/12/23 02:47 (50日後)
ZHR : 10
速度 : 33 km/s
0% (最良)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:11 (102°) | 17:09 (258°) | 1/30 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 06:13 (102°) | 17:14 (257°) | 1/10 東方最大離角 |
| ♂ 火星 | 16:13 (88°) | 04:31 (272°) | 1/6 留(逆行開始) |
| ♃ 木星 | 05:01 (95°) | 16:36 (265°) | 2/4 留(順行復帰) |
| ♄ 土星 | 03:52 (87°) | 16:09 (273°) | 4/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 北北西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 西北西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 南 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 北北東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 東南東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北北西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南南東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 東 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/27 23:00:29」と「1862/11/01 00:00:00」との差
163年5月27日 3時56分31秒
年
163
ヶ月
1,961
日
59,712
時間
1,433,115
分
85,986,900
秒
5,159,214,056
11月1日は何の日?
記念日・年中行事
- 諸聖人の日 — カトリック教会が全ての聖人と殉教者を記念する祝日
- 灯台記念日 — 明治元年に日本初の洋式灯台・観音埼灯台が起工されたことに由来
- 古典の日 — 紫式部日記の記述で源氏物語の存在が確認できることに由来し制定された
- ほか3件
できごと
- 1512年 ミケランジェロが手がけたシスティーナ礼拝堂の天井画が初めて公開された
- 1755年 ポルトガルの首都リスボンで大地震が発生し、津波と火災で甚大な被害を生じた
- 1920年 明治神宮が創建され、鎮座祭には多くの群衆が殺到した
- 1922年 トルコ大国民議会がスルタン制の廃止を宣言し、オスマン帝国が滅亡した
- 1925年 山手線が環状運転を開始し、東京の鉄道網が新たな段階を迎えた
- ほか7件
誕生日
- アントニオ・カノーヴァ (1757年)
- 萩原朔太郎 (1886年)
- いかりや長介 (1931年)
- 佐治敬三 (1919年)
- 西原理恵子 (1964年)
- ほか5件