1873年(明治6年)1月6日

1873年(明治6年)1月6日

現在時刻:
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
1872年12月8日
元号
明治6年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
戊午
五行: 土 納音: 天上火
戊午(つちのえうま)。活発な土の日。建築・旅行に吉。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
小寒 (1873-01-05 14:00頃)
次の節気まで
14日
次の節気
大寒 (1873-01-20 07:30頃)
6%
小寒から1日経過 / 全15日
小寒: 寒さが次第に厳しくなり始める頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。
大寒: 一年で最も寒さが厳しい頃。大寒の卵は栄養価が高いとされ、味噌や酒の仕込みも始まります。
七十二候 初候
芹乃栄
せりすなわちさかう
芹がよく生育する
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (28日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
大吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示 1873年1月の吉日カレンダー
選日
母倉日
母が子を育てるように天が人を慈しむ日。婚姻・建築に特に吉。
大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
天一天上
天一神が天に昇っている期間(16日間)。方角の障りがなく、どの方角へ出かけても吉。旅行・引越しに好適。
八専間日
八専期間中の間日(4日間)。干と支の五行が異なるため、凶日とはされない。
三隣亡
建築関係の大凶日。この日に建築すると三軒隣まで滅ぼすとされる。棟上げ・柱立て・移転に凶。
復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
暦注下段
九星
七赤金星
喜悦と社交の星。飲食・芸能に吉。西方位を司る。
二十八宿
心宿
心宿
神仏祈願・移転・旅行に吉。造作・婚礼に凶。
神仏祈願・移転・旅行に吉。造作・婚礼に凶。
十二直
執り行う日。婚礼・祝い事・造作・種まきに吉。金銭の出入りに凶。
天文データ オハイオ州コロンバス (IPv4) 現在地で計算
太陽
太陽の黄経 288.609°
日の出 00:00 (方位 142°)
日南中時 02:37
日の入り 07:22 (方位 241°)
昼の長さ 7時間22分
朔弦望
🌓
上弦
1/7
1日後
🌕
満月
1/14
8日後
🌗
下弦
1/21
15日後
🌑
新月
1/29
23日後
三日月
🌓 上弦まであと1日
月の黄経 32.287°
月齢 6.845
月の輝面比 0.618
月の出 02:21 (方位 88°)
月南中時 08:40
月の入り 15:05 (方位 276°)
次の日食・月食
皆既月食 1873/5/12 (126日後)
流星群
しぶんぎ座流星群 三大流星群 活動中 極大 1874/1/4 00:27 (360日後)
ZHR : 110 速度 : 41 km/s 93% (不良)
三大流星群の一つ。極大が鋭く、数時間で活動が変化する。放射点は北天にあり、夜半以降に高くなる。
こと座流星群 極大 1873/4/22 19:01 (105日後)
ZHR : 18 速度 : 49 km/s 36% (やや良)
みずがめ座δ南流星群 極大 1873/7/30 12:59 (201日後)
ZHR : 25 速度 : 41 km/s 2% (最良)
惑星の出没
惑星 直近の惑星現象
☿ 水星 06:15 (118°) 15:49 (242°) 1/30 東方最大離角
♀ 金星 10:17 (107°) 20:53 (253°) 1/10 東方最大離角
♂ 火星 01:17 (98°) 12:38 (261°) 1/6 留(逆行開始)
♃ 木星 20:56 (73°) 10:30 (287°) 2/4 留(順行復帰)
♄ 土星 08:22 (118°) 17:56 (242°) 4/13
方位神と方角の吉凶
北北東 北東 東北東 東南東 南東 南南東 南南西 南西 西南西 西 西北西 北西 北北西
方位神方角影響
歳徳神 吉神 北北西 恵方。この方角は万事に吉
八将神 — 年の十二支で方角が決まる
太歳神 西南西 伐木・土を犯すと凶
大将軍 3年間同じ方角。建築・引越に大凶
太陰神 北北西 嫁取り・移転に凶
歳刑神 東北東 建築・土を犯すと凶
歳破神 東北東 太歳神の反対。移転・結婚に凶
歳殺神 南南西 移転・旅行に凶
黄幡神 東南東 建築・伐木に凶
豹尾神 西北西 黄幡神の反対。旅行・移転に凶
金神 — 年の十干で方角が決まる
大金神 北北西 年間を通じて凶方角
姫金神 南南東 大金神の反対方位。年間を通じて凶
遊行神 — 日の干支で方角が変わる
天一神 この方角への移転・旅行は凶
巡金神 日ごとに移動する凶方角
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
九星吉方位 この日の方角の吉凶
誕生日を入力するとあなたの本命星に基づく吉方位がわかります
年盤(外) 月盤(中) 日盤(内)
方位年盤月盤日盤総合
現在時刻「2026/04/27 12:48:24」と「1873/01/06 00:00:00」との差
153年3月21日 17時44分26秒
153
ヶ月
1,839
55,993
時間
1,343,848
80,630,928
4,837,855,731
1月6日は何の日?
記念日・年中行事
  • 小寒 — 二十四節気のひとつで、太陽黄経が285度に達する頃。本格的な冬の寒さが始まる時期とされる
  • 六日年越し — 翌日の七日正月を控え、その前夜を年越しとして祝う日本古来の風習
  • 東京消防庁出初式 — 年頭に消防隊員が一堂に会し、はしご乗りや一斉放水などの演技を披露する新春恒例行事
  • ほか3件
できごと
  • 741年 聖武天皇の命により、平城京から山背国の恭仁宮へと遷都が実施された
  • 1066年 イングランド王エドワード懺悔王の崩御を受け、ハロルド・ゴドウィンソンが新たな王として即位した
  • 1355年 ボヘミア王カレル1世がローマにて神聖ローマ皇帝カール4世として戴冠式を挙行した
  • 1610年 肥前国の領主・有馬晴信がポルトガル船マードレ・デ・デウス号を襲撃し焼き払った
  • 1838年 モールスとヴェイルらの手により、世界初となる電信の公開実験が成功を収めた
  • ほか6件
誕生日
  • リチャード2世 (1367年)
  • 松前矩広 (1660年)
  • 伊達斉村 (1775年)
  • アンリ・エルツ (1803年)
  • 久万俊二郎 (1921年)
  • ほか4件