1875年(明治8年)3月26日
基本情報
曜日
金曜日
旧暦
1875年2月19日
元号
明治8年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
丁亥
五行: 火
納音: 屋上土
丁亥(ひのとい)。静かな火の日。学問・瞑想に良い。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
春分 (1875-03-21 09:21頃)
春分 (1875-03-21 09:21頃)
次の節気まで
10日
10日
次の節気
清明 (1875-04-05 13:45頃)
清明 (1875-04-05 13:45頃)
春分から5日経過 / 全15日
春分: 昼と夜の長さがほぼ等しくなる日。春の彼岸の中日にあたり、「暑さ寒さも彼岸まで」と言われます。
清明: 万物が清らかで明るく生き生きとする頃。沖縄では「清明祭(シーミー)」として先祖供養を行います。
七十二候
次候
桜始開
さくらはじめてひらく
桜の花が咲き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 八十八夜 (37日後 — 05/02)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
大吉
カーソルを合わせると詳細表示
1875年3月の吉日カレンダー
選日
◎母倉日
母が子を育てるように天が人を慈しむ日。婚姻・建築に特に吉。
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
✕十方暮
甲申から癸巳の10日間。干と支が相剋し万事に凶。特に旅行・結婚・契約に不向き。
✕重日
吉事は吉が重なり、凶事は凶が重なる日。葬儀は再び不幸が重なるとして忌む。婚礼も再婚を連想させるため凶。巳の日と亥の日。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 7.676° |
| 日の出 | 00:00 (方位 126°) |
| 日南中時 | 02:38 |
| 日の入り | 08:49 (方位 273°) |
| 昼の長さ | 8時間49分 |
朔弦望
🌗
下弦
3/30
4日後
🌑
新月
4/6
11日後
🌓
上弦
4/14
19日後
🌕
満月
4/21
26日後
月
居待月
🌗 下弦まであと4日
| 月の黄経 | 242.554° |
| 月齢 | 18.275 |
| 月の輝面比 | 0.787 |
| 月の出 | 12:44 (方位 118°) |
| 月南中時 | 17:35 |
| 月の入り | 00:00 (方位 264°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 05:30 (102°) | 16:33 (258°) | 1/30 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 04:42 (108°) | 15:15 (252°) | 1/10 東方最大離角 |
| ♂ 火星 | 01:01 (120°) | 10:25 (240°) | 1/6 留(逆行開始) |
| ♃ 木星 | 20:40 (102°) | 07:44 (258°) | 2/4 留(順行復帰) |
| ♄ 土星 | 04:49 (109°) | 15:13 (251°) | 4/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北北西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東北東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 北北西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南南東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 西北西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 南南西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 北北東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東北東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西南西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/27 00:03:20」と「1875/03/26 00:00:00」との差
151年1月1日 4時59分22秒
年
151
ヶ月
1,813
日
55,184
時間
1,324,420
分
79,465,203
秒
4,767,912,227
3月26日は何の日?
記念日・年中行事
- バングラデシュ独立記念日 — 1971年のこの日にパキスタンからの独立を宣言したことを記念する祝日
- カチューシャの歌の日 — 1914年に芸術座がトルストイ原作『復活』を上演し、劇中歌「カチューシャの唄」が日本中で大流行したことにちなむ
- パープルデー — 2008年にカナダの少女が始めた運動で、てんかん患者への支援を示すため紫色のものを身につける日
できごと
- 1027年 コンラート2世が神聖ローマ帝国の皇帝として戴冠式を挙行した
- 1784年 福岡藩が藩校・修猷館(東学問稽古所)を開設し、藩士子弟の教育が始まった
- 1862年 南北戦争においてグロリエタの戦いが開始され、西部戦線の転換点となった
- 1940年 東海道本線の塚本駅構内で貨物・旅客・電車による三重衝突事故が発生し、113名が死傷した
- 1951年 横浜の少年鑑別所から13名の少年が一斉に脱走する事件が起きた
- ほか6件
誕生日
- 日興 (1246年)
- 小笠原忠真 (1596年)
- 大村純保 (1734年)
- 保科正率 (1752年)
- 稲葉尊通 (1801年)
- ほか4件