1877年(明治10年)1月6日

1877年(明治10年)1月6日

現在時刻:
基本情報
曜日
土曜日
旧暦
1876年11月22日
元号
明治10年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
己卯
五行: 土 納音: 城頭土
己卯(つちのとう)。穏やかな成長の日。種まき・植樹に良い。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
小寒 (1877-01-05 13:09頃)
次の節気まで
14日
次の節気
大寒 (1877-01-20 06:28頃)
6%
小寒から1日経過 / 全15日
小寒: 寒さが次第に厳しくなり始める頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。
大寒: 一年で最も寒さが厳しい頃。大寒の卵は栄養価が高いとされ、味噌や酒の仕込みも始まります。
七十二候 初候
芹乃栄
せりすなわちさかう
芹がよく生育する
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (28日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
大吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
大吉
🏠 引越
大吉
🏪 開業
大吉
🏗️ 建築
大吉
カーソルを合わせると詳細表示 1877年1月の吉日カレンダー
選日
一粒万倍日
一粒の種が万倍に実る日。新規事業・開店・種まきなどに吉。借金は万倍になるため凶。
天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
暦注の相乗効果
一粒万倍日 + 天恩日
天の恩恵を受けて万倍に実る。慶事・新規事業に好日。
暦注下段
九星
一白水星
柔軟性と知恵の星。交際・商談に吉。北方位を司る。
二十八宿
女宿
女宿
稽古事始めに吉。訴訟・婚礼・葬式に凶。
稽古事始めに吉。訴訟・婚礼・葬式に凶。
十二直
全てが満たされる日。婚礼・祝い事・移転・旅行に吉。動土・服薬に凶。
天文データ オハイオ州コロンバス (IPv4) 現在地で計算
太陽
太陽の黄経 288.584°
日の出 00:00 (方位 142°)
日南中時 02:37
日の入り 07:22 (方位 241°)
昼の長さ 7時間22分
朔弦望
🌗
下弦
1/7
1日後
🌑
新月
1/14
8日後
🌓
上弦
1/22
16日後
🌕
満月
1/29
23日後
居待月
🌗 下弦まであと1日
月の黄経 203.488°
月齢 21.365
月の輝面比 0.457
月の出 14:31 (方位 99°)
月南中時 20:13
月の入り 01:31 (方位 265°)
次の日食・月食
皆既月食 1877/2/27 (52日後)
流星群
しぶんぎ座流星群 三大流星群 活動中 極大 1878/1/3 23:41 (360日後)
ZHR : 110 速度 : 41 km/s 8% (最良)
三大流星群の一つ。極大が鋭く、数時間で活動が変化する。放射点は北天にあり、夜半以降に高くなる。
こと座流星群 極大 1877/4/22 17:55 (105日後)
ZHR : 18 速度 : 49 km/s 62% (やや不良)
みずがめ座η流星群 極大 1877/5/6 07:56 (119日後)
ZHR : 50 速度 : 66 km/s 53% (やや不良)
惑星の出没
惑星 直近の惑星現象
☿ 水星 09:08 (116°) 18:53 (244°) 1/30 東方最大離角
♀ 金星 05:48 (118°) 15:22 (242°) 1/10 東方最大離角
♂ 火星 04:01 (114°) 14:01 (246°) 1/6 留(逆行開始)
♃ 木星 06:06 (119°) 15:31 (241°) 2/4 留(順行復帰)
♄ 土星 10:34 (104°) 21:23 (256°) 4/13
方位神と方角の吉凶
北北東 北東 東北東 東南東 南東 南南東 南南西 南西 西南西 西 西北西 北西 北北西
方位神方角影響
歳徳神 吉神 南南東 恵方。この方角は万事に吉
八将神 — 年の十二支で方角が決まる
太歳神 伐木・土を犯すと凶
大将軍 西 3年間同じ方角。建築・引越に大凶
太陰神 嫁取り・移転に凶
歳刑神 建築・土を犯すと凶
歳破神 太歳神の反対。移転・結婚に凶
歳殺神 南南西 移転・旅行に凶
黄幡神 東南東 建築・伐木に凶
豹尾神 西北西 黄幡神の反対。旅行・移転に凶
金神 — 年の十干で方角が決まる
大金神 年間を通じて凶方角
姫金神 西 大金神の反対方位。年間を通じて凶
遊行神 — 日の干支で方角が変わる
天一神 西 この方角への移転・旅行は凶
巡金神 北・北北東・東北東・東・南・南南西 日ごとに移動する凶方角
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
九星吉方位 この日の方角の吉凶
誕生日を入力するとあなたの本命星に基づく吉方位がわかります
年盤(外) 月盤(中) 日盤(内)
方位年盤月盤日盤総合
現在時刻「2026/04/26 23:11:42」と「1877/01/06 00:00:00」との差
149年3月21日 4時7分44秒
149
ヶ月
1,791
54,531
時間
1,308,771
78,526,272
4,711,576,329
1月6日は何の日?
記念日・年中行事
  • 小寒 — 二十四節気のひとつで、太陽黄経が285度に達する頃。本格的な冬の寒さが始まる時期とされる
  • 六日年越し — 翌日の七日正月を控え、その前夜を年越しとして祝う日本古来の風習
  • 東京消防庁出初式 — 年頭に消防隊員が一堂に会し、はしご乗りや一斉放水などの演技を披露する新春恒例行事
  • ほか3件
できごと
  • 741年 聖武天皇の命により、平城京から山背国の恭仁宮へと遷都が実施された
  • 1066年 イングランド王エドワード懺悔王の崩御を受け、ハロルド・ゴドウィンソンが新たな王として即位した
  • 1355年 ボヘミア王カレル1世がローマにて神聖ローマ皇帝カール4世として戴冠式を挙行した
  • 1610年 肥前国の領主・有馬晴信がポルトガル船マードレ・デ・デウス号を襲撃し焼き払った
  • 1838年 モールスとヴェイルらの手により、世界初となる電信の公開実験が成功を収めた
  • ほか6件
誕生日
  • リチャード2世 (1367年)
  • 松前矩広 (1660年)
  • 伊達斉村 (1775年)
  • アンリ・エルツ (1803年)
  • 久万俊二郎 (1921年)
  • ほか4件