1880年(明治13年)4月9日
基本情報
曜日
金曜日
旧暦
1880年2月30日
元号
明治13年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
戊辰
五行: 土
納音: 大林木
戊辰(つちのえたつ)。力強い日。土木・建築・開拓に吉。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
清明 (1880-04-04 18:39頃)
清明 (1880-04-04 18:39頃)
次の節気まで
11日
11日
次の節気
穀雨 (1880-04-20 02:07頃)
穀雨 (1880-04-20 02:07頃)
清明から5日経過 / 全16日
清明: 万物が清らかで明るく生き生きとする頃。沖縄では「清明祭(シーミー)」として先祖供養を行います。
穀雨: 穀物を潤す春の雨が降る頃。田畑を潤し、種まきの好期を告げる恵みの雨です。
七十二候
次候
鴻雁北
こうがんきたへかえる
雁が北へ渡って行く
雑節
該当無し
次の雑節: 八十八夜 (22日後 — 05/01)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
小吉
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1880年4月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
◎鬼宿日
二十八宿の鬼宿にあたる吉日。鬼が宿にいて外出しないため万事に良い。婚礼のみ凶。
✕凶会日
陰陽の調和がうまくいかない日。万事に凶とされ、婚礼・旅行・神仏祭祀・種まき等を忌む。節月と六十干支で決まる。
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 22.173° |
| 日の出 | 00:00 (方位 123°) |
| 日南中時 | 02:33 |
| 日の入り | 09:04 (方位 281°) |
| 昼の長さ | 9時間04分 |
朔弦望
🌑
新月
4/9
本日
🌓
上弦
4/17
8日後
🌕
満月
4/24
15日後
🌗
下弦
5/2
23日後
月
朔(新月)
🌓 上弦まであと8日
| 月の黄経 | 26.403° |
| 月齢 | 29.095 |
| 月の輝面比 | 0.003 |
| 月の出 | 19:39 (方位 75°) |
| 月南中時 | 01:47 |
| 月の入り | 08:29 (方位 282°) |
次の日食・月食
皆既月食
1880/6/22
(74日後)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 05:23 (88°) | 17:34 (271°) | 1/30 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 05:14 (94°) | 17:01 (267°) | 1/10 東方最大離角 |
| ♂ 火星 | 09:40 (55°) | 00:57 (305°) | 1/6 留(逆行開始) |
| ♃ 木星 | 05:28 (90°) | 17:33 (270°) | 2/4 留(順行復帰) |
| ♄ 土星 | 06:15 (82°) | 18:57 (278°) | 4/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東南東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西北西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 南 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/25 22:09:02」と「1880/04/09 00:00:00」との差
146年0月17日 3時5分4秒
年
146
ヶ月
1,752
日
53,341
時間
1,280,210
分
76,812,609
秒
4,608,756,569
4月9日は何の日?
記念日・年中行事
- 大仏の日 — 天平勝宝4年(752年)のこの日、東大寺の盧舎那仏に魂を入れる開眼供養が盛大に営まれたことに由来する。
- 大神神社例祭 — 奈良県桜井市の大神神社で二千年の歴史を持つ春の大祭が執り行われ、国の平安と豊作が祈願される。
- 左官の日 — 日本左官業組合連合会が「しっくい」の語呂合わせから制定した、左官職人の技術を称える日。
- ほか2件
できごと
- 193年 セプティミウス・セウェルスが軍団の推戴を受け、ローマ帝国の皇帝として即位した。
- 702年 文武天皇が日本初となる全国統一の度量衡制度を制定し、計量の基準を定めた。
- 1333年 隠岐島に配流されていた後醍醐天皇が島を脱出し、京への帰還を果たそうとした。
- 1483年 イングランド王エドワード4世が崩御し、息子のエドワード5世が王位を継承した。
- 1782年 アメリカ独立戦争の一環として、カリブ海でセインツの海戦が幕を開けた。
- ほか8件
誕生日
- 小笠原長円 (1676年)
- トーマス・ゼーベック (1770年)
- テオバルト・ベーム (1794年)
- イザムバード・キングダム・ブルネル (1806年)
- 梅川文男 (1906年)
- ほか3件