1903年(明治36年)11月1日
基本情報
曜日
日曜日
旧暦
1903年9月12日
元号
明治36年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
癸巳
五行: 水
納音: 長流水
癸巳(みずのとみ)。知恵と財の日。投資・学問に良い。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
霜降 (1903-10-24 23:23頃)
霜降 (1903-10-24 23:23頃)
次の節気まで
7日
7日
次の節気
立冬 (1903-11-08 23:13頃)
立冬 (1903-11-08 23:13頃)
霜降から8日経過 / 全15日
霜降: 朝晩の冷え込みが増し、霜が降り始める頃。紅葉が山から里へと降りてきます。
立冬: 暦の上で冬が始まる日。木枯らしが吹き始め、冬の気配が感じられるようになります。
七十二候
次候
霎時施
こさめときどきふる
小雨がしとしと降る
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (95日後 — 02/04)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
中吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
中吉
カーソルを合わせると詳細表示
1903年11月の吉日カレンダー
選日
◎母倉日
母が子を育てるように天が人を慈しむ日。婚姻・建築に特に吉。
◎巳の日
弁財天の縁日。金運・財運に吉とされる日。12日周期。
✕十方暮
甲申から癸巳の10日間。干と支が相剋し万事に凶。特に旅行・結婚・契約に不向き。
✕凶会日
陰陽の調和がうまくいかない日。万事に凶とされ、婚礼・旅行・神仏祭祀・種まき等を忌む。節月と六十干支で決まる。
✕血忌日
出血を伴う行為に凶とされる日。鍼灸・手術・献血などを避けるべき日。節月と日の十二支で決まる。
✕重日
吉事は吉が重なり、凶事は凶が重なる日。葬儀は再び不幸が重なるとして忌む。婚礼も再婚を連想させるため凶。巳の日と亥の日。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 219.740° |
| 日の出 | 00:00 (方位 142°) |
| 日南中時 | 02:15 |
| 日の入り | 07:32 (方位 252°) |
| 昼の長さ | 7時間32分 |
朔弦望
🌕
満月
11/4
3日後
🌗
下弦
11/12
11日後
🌑
新月
11/19
18日後
🌓
上弦
11/26
25日後
月
十三夜
🌕 満月まであと3日
| 月の黄経 | 1.026° |
| 月齢 | 11.475 |
| 月の輝面比 | 0.890 |
| 月の出 | 05:13 (方位 95°) |
| 月南中時 | 11:12 |
| 月の入り | 17:13 (方位 267°) |
次の日食・月食
流星群
ZHR : 5
速度 : 27 km/s
53% (やや不良)
南群と北群からなる。出現数は少ないが、明るい火球が多いことで知られる。
ZHR : 20
速度 : 66 km/s
80% (不良)
ハレー彗星由来の流星群(η水瓶座流星群と同じ母天体)。高速で明るい流星が特徴。
しし座流星群
極大 1903/11/19 04:00 (16日後)
ZHR : 15
速度 : 71 km/s
6% (最良)
約33年周期で流星嵐(ZHR数千以上)を起こすことで有名。2001年の大出現は記憶に新しい。
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 05:55 (100°) | 17:07 (259°) | 1/30 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 03:24 (88°) | 15:41 (272°) | 1/10 東方最大離角 |
| ♂ 火星 | 11:14 (122°) | 20:22 (238°) | 1/6 留(逆行開始) |
| ♃ 木星 | 15:16 (100°) | 02:34 (260°) | 2/4 留(順行復帰) |
| ♄ 土星 | 13:22 (116°) | 23:07 (244°) | 4/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 北 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 西北西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 南南西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 北北東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 北・北北東・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/22 18:03:25」と「1903/11/01 00:00:00」との差
122年5月21日 23時3分25秒
年
122
ヶ月
1,469
日
44,733
時間
1,073,614
分
64,416,843
秒
3,865,010,632
11月1日は何の日?
記念日・年中行事
- 諸聖人の日 — カトリック教会が全ての聖人と殉教者を記念する祝日
- 灯台記念日 — 明治元年に日本初の洋式灯台・観音埼灯台が起工されたことに由来
- 古典の日 — 紫式部日記の記述で源氏物語の存在が確認できることに由来し制定された
- ほか3件
できごと
- 1512年 ミケランジェロが手がけたシスティーナ礼拝堂の天井画が初めて公開された
- 1755年 ポルトガルの首都リスボンで大地震が発生し、津波と火災で甚大な被害を生じた
- 1920年 明治神宮が創建され、鎮座祭には多くの群衆が殺到した
- 1922年 トルコ大国民議会がスルタン制の廃止を宣言し、オスマン帝国が滅亡した
- 1925年 山手線が環状運転を開始し、東京の鉄道網が新たな段階を迎えた
- ほか7件
誕生日
- アントニオ・カノーヴァ (1757年)
- 萩原朔太郎 (1886年)
- いかりや長介 (1931年)
- 佐治敬三 (1919年)
- 西原理恵子 (1964年)
- ほか5件