現在時刻:
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
1907年12月3日
元号
明治41年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
庚申
五行: 金
納音: 石榴木
庚申(かのえさる)。庚申待ちの日。慎みが大切。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
冬至 (1907-12-23 08:51頃)
冬至 (1907-12-23 08:51頃)
次の節気まで
1日
1日
次の節気
小寒 (1908-01-07 02:01頃)
小寒 (1908-01-07 02:01頃)
冬至から14日経過 / 全15日
冬至: 一年で最も昼が短く夜が長い日。この日を境に昼が長くなり、太陽の力が蘇り始めます。
小寒: 寒さが次第に厳しくなり始める頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。
七十二候
初候
芹乃栄
せりすなわちさかう
芹がよく生育する
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (29日後 — 02/04)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
大吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
大吉
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1908年1月の吉日カレンダー
選日
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
◎月徳日
月の徳が得られる吉日。万事に吉とされ、特に建築・リフォームに良い。三合の原理に基づく。
◎天一天上
天一神が天に昇っている期間(16日間)。方角の障りがなく、どの方角へ出かけても吉。旅行・引越しに好適。
✕八専
壬子から癸亥の12日間のうち干と支の五行が同じ8日間。偏りが増幅され、婚礼・建築・売買等を忌む。60日周期。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 286.591° |
| 日の出 | 00:00 (方位 142°) |
| 日南中時 | 02:37 |
| 日の入り | 07:20 (方位 241°) |
| 昼の長さ | 7時間20分 |
朔弦望
🌓
上弦
1/11
5日後
🌕
満月
1/19
13日後
🌗
下弦
1/26
20日後
🌑
新月
2/2
27日後
月
三日月
🌓 上弦まであと5日
| 月の黄経 | 330.032° |
| 月齢 | 2.215 |
| 月の輝面比 | 0.138 |
| 月の出 | 00:00 (方位 109°) |
| 月南中時 | 04:35 |
| 月の入り | 09:37 (方位 245°) |
次の日食・月食
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:43 (122°) | 16:54 (238°) | 1/30 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 09:37 (114°) | 19:36 (246°) | 1/10 東方最大離角 |
| ♂ 火星 | 11:23 (91°) | 23:20 (269°) | 1/6 留(逆行開始) |
| ♃ 木星 | 19:20 (65°) | 09:38 (295°) | 2/4 留(順行復帰) |
| ♄ 土星 | 11:20 (96°) | 22:53 (264°) | 4/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 北北西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 南南西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 東 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 西北西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 北北東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 北北東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 西北西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 南南西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 北北東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 南 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 北 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 東 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/21 07:24:54」と「1908/01/06 00:00:00」との差
118年3月15日 12時24分54秒
年
118
ヶ月
1,419
日
43,205
時間
1,036,931
分
62,215,885
秒
3,732,953,121
1月6日は何の日?
記念日・年中行事
- 小寒 — 二十四節気のひとつで、太陽黄経が285度に達する頃。本格的な冬の寒さが始まる時期とされる
- 六日年越し — 翌日の七日正月を控え、その前夜を年越しとして祝う日本古来の風習
- 東京消防庁出初式 — 年頭に消防隊員が一堂に会し、はしご乗りや一斉放水などの演技を披露する新春恒例行事
- ほか3件
できごと
- 741年 聖武天皇の命により、平城京から山背国の恭仁宮へと遷都が実施された
- 1066年 イングランド王エドワード懺悔王の崩御を受け、ハロルド・ゴドウィンソンが新たな王として即位した
- 1355年 ボヘミア王カレル1世がローマにて神聖ローマ皇帝カール4世として戴冠式を挙行した
- 1610年 肥前国の領主・有馬晴信がポルトガル船マードレ・デ・デウス号を襲撃し焼き払った
- 1838年 モールスとヴェイルらの手により、世界初となる電信の公開実験が成功を収めた
- ほか6件
誕生日
- リチャード2世 (1367年)
- 松前矩広 (1660年)
- 伊達斉村 (1775年)
- アンリ・エルツ (1803年)
- 久万俊二郎 (1921年)
- ほか4件