1912年(明治45年・大正元年)

1912年(明治45年・大正元年)

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3日:元始祭 / 5日:新年宴会 / 30日:孝明天皇祭
11日:紀元節
21日:春季皇霊祭
3日:神武天皇祭
23日:秋季皇霊祭
17日:神嘗祭
23日:新嘗祭
-1912年の祝日-
01/03 元始祭 明治時代に制定された皇室祭祀の一つで、年の初めに皇祖天照大神を祀る儀式として行われた祭日
01/05 新年宴会 皇室で行われる新年の儀式で、天皇が皇族や認証官などを招いて祝宴を催す宮中行事
01/30 孝明天皇祭 1852年に崩御した第121代天皇を追悼する祭日で、明治時代に制定され1912年まで祝日として存在していた。
02/11 紀元節 日本神話における初代天皇・神武天皇の即位日を祝う祝日で、1873年から1948年まで「紀元節」として祝われ、1967年に「建国記念の日」として復活しました。
03/21 春季皇霊祭 歴代天皇および皇族の霊を祭る宮中祭祀として春分の日に行われていた儀式で、戦前の国民の祝日
04/03 神武天皇祭 初代天皇とされる神武天皇の崩御日を祭日とした戦前の祝日で、4月3日に宮中祭祀として行われていました
09/23 秋季皇霊祭 皇室の祖先を祀る儀式として秋分の日に執り行われていた宮中祭祀で、1948年まで国民の祝日とされていました。
10/17 神嘗祭 天皇が伊勢神宮に新穀を奉納し、五穀豊穣を祈る宮中祭祀の一つで、現在は10月17日に執り行われます。
11/23 新嘗祭 天皇が新穀を神々に供え、自らも食して五穀豊穣に感謝する宮中祭祀で、収穫を祝う重要な儀式です。