1936年(昭和11年)4月1日
基本情報
曜日
水曜日
旧暦
1936年3月10日
元号
昭和11年
六曜
赤口
正午のみ吉、他は凶。特に祝い事や契約に注意とされる。
干支
癸丑
五行: 水
納音: 桑柘木
癸丑(みずのとうし)。静かな蓄えの日。貯金・学問に良い。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
春分 (1936-03-21 03:57頃)
春分 (1936-03-21 03:57頃)
次の節気まで
4日
4日
次の節気
清明 (1936-04-05 08:06頃)
清明 (1936-04-05 08:06頃)
春分から11日経過 / 全15日
春分: 昼と夜の長さがほぼ等しくなる日。春の彼岸の中日にあたり、「暑さ寒さも彼岸まで」と言われます。
清明: 万物が清らかで明るく生き生きとする頃。沖縄では「清明祭(シーミー)」として先祖供養を行います。
七十二候
末候
雷乃発声
かみなりすなわちこえをはっす
遠くで雷の音がし始める
雑節
該当無し
次の雑節: 八十八夜 (31日後 — 05/02)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
中吉
カーソルを合わせると詳細表示
1936年4月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
◎天一天上
天一神が天に昇っている期間(16日間)。方角の障りがなく、どの方角へ出かけても吉。旅行・引越しに好適。
◎八専間日
八専期間中の間日(4日間)。干と支の五行が異なるため、凶日とはされない。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 12.974° |
| 日の出 | 00:00 (方位 125°) |
| 日南中時 | 02:36 |
| 日の入り | 08:55 (方位 276°) |
| 昼の長さ | 8時間55分 |
朔弦望
🌕
満月
4/7
6日後
🌗
下弦
4/14
13日後
🌑
新月
4/22
21日後
🌓
上弦
4/29
28日後
月
十三夜
🌕 満月まであと6日
| 月の黄経 | 138.758° |
| 月齢 | 8.945 |
| 月の輝面比 | 0.792 |
| 月の出 | 03:13 (方位 67°) |
| 月南中時 | 10:26 |
| 月の入り | 17:33 (方位 290°) |
次の日食・月食
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:03 (90°) | 18:10 (270°) | 1/30 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 05:28 (97°) | 16:58 (263°) | 1/10 東方最大離角 |
| ♂ 火星 | 07:01 (75°) | 20:27 (286°) | 1/6 留(逆行開始) |
| ♃ 木星 | 00:47 (119°) | 10:11 (241°) | 2/4 留(順行復帰) |
| ♄ 土星 | 05:25 (98°) | 16:45 (262°) | 4/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北東 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・東北東・東・南・南南西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/16 23:18:02」と「1936/04/01 00:00:00」との差
90年0月16日 4時18分2秒
年
90
ヶ月
1,080
日
32,887
時間
789,315
分
47,358,918
秒
2,841,535,109
4月1日は何の日?
記念日・年中行事
- エイプリルフール — 世界各地で冗談やいたずらが許される風習のある日
- 綿抜・更衣の日 — かつて旧暦4月1日に冬着の綿を抜く習慣があり、「四月一日」と書いて「わたぬき」と読む姓の由来にもなった
- トレーニングの日 — ミズノの直営店が1994年に制定。新年度を機に運動習慣を始めようという趣旨の日
- ほか3件
できごと
- 803年 朝廷が征夷大将軍・坂上田村麻呂に対し、蝦夷地における志波城の建設を命じた
- 1084年 ハインリヒ4世が神聖ローマ帝国の皇帝として即位を果たした
- 1520年 マゼラン艦隊の元船長カルタヘナらが反乱を起こすも、翌日には鎮圧された
- 1772年 江戸の目黒行人坂から出火し、明和の大火と呼ばれる大規模火災が発生した
- 1810年 ナポレオンがオーストリア皇帝の娘マリ・ルイーズを新たな妻として迎えた
- ほか7件
誕生日
- 後嵯峨天皇 (1220年)
- ジョン・ウィルモット (1647年)
- ブリア=サヴァラン (1755年)
- ニコライ・ゴーゴリ (1809年)
- 前川八郎 (1912年)
- ほか4件