1937年(昭和12年)1月12日
基本情報
曜日
火曜日
旧暦
1936年11月30日
元号
昭和12年
六曜
仏滅
万事に凶。祝い事を避ける日とされるが、「物滅」として再出発に良いとする説も。
干支
己亥
五行: 土
納音: 平地木
己亥(つちのとい)。蓄えの日。貯蓄・収穫に良い。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
小寒 (1937-01-06 02:43頃)
小寒 (1937-01-06 02:43頃)
次の節気まで
8日
8日
次の節気
大寒 (1937-01-20 20:01頃)
大寒 (1937-01-20 20:01頃)
小寒から6日経過 / 全14日
小寒: 寒さが次第に厳しくなり始める頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。
大寒: 一年で最も寒さが厳しい頃。大寒の卵は栄養価が高いとされ、味噌や酒の仕込みも始まります。
七十二候
次候
水泉動
しみずあたたかをふくむ
地中で凍った泉が動き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (22日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
凶
✈️ 旅行
凶
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
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1937年1月の吉日カレンダー
選日
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
✕重日
吉事は吉が重なり、凶事は凶が重なる日。葬儀は再び不幸が重なるとして忌む。婚礼も再婚を連想させるため凶。巳の日と亥の日。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 293.283° |
| 日の出 | 00:00 (方位 141°) |
| 日南中時 | 02:39 |
| 日の入り | 07:27 (方位 242°) |
| 昼の長さ | 7時間27分 |
朔弦望
🌑
新月
1/12
本日
🌓
上弦
1/20
8日後
🌕
満月
1/27
15日後
🌗
下弦
2/4
23日後
月
朔(新月)
🌓 上弦まであと8日
| 月の黄経 | 296.858° |
| 月齢 | 29.145 |
| 月の輝面比 | 0.002 |
| 月の出 | 21:41 (方位 116°) |
| 月南中時 | 01:50 |
| 月の入り | 06:42 (方位 242°) |
次の日食・月食
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:01 (113°) | 17:58 (247°) | 1/30 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 10:12 (102°) | 21:15 (258°) | 1/10 東方最大離角 |
| ♂ 火星 | 01:47 (104°) | 12:39 (256°) | 1/6 留(逆行開始) |
| ♃ 木星 | 07:05 (120°) | 16:27 (240°) | 2/4 留(順行復帰) |
| ♄ 土星 | 10:43 (98°) | 22:06 (262°) | 4/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 北・北北東・東北東・東・南・南南西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/17 11:02:34」と「1937/01/12 00:00:00」との差
89年3月5日 16時2分34秒
年
89
ヶ月
1,071
日
32,602
時間
782,463
分
46,947,783
秒
2,816,866,981
1月12日は何の日?
記念日・年中行事
- スキー記念日 — 1911年にレルヒ少佐が日本初のスキー指導を行った日に由来し、ミズノや全日本スキー連盟が制定した
- 桜島の日 — 1914年の大正大噴火の開始日にちなみ、鹿児島市では毎年防災訓練が実施される
- 成人の日 — 1月第2月曜日に設定される国民の祝日で、新成人の門出を祝う日
- ほか2件
できごと
- 1528年 スウェーデン国王グスタフ1世が正式に戴冠式を挙行した
- 1865年 高杉晋作を中心とする長州藩の諸隊が功山寺において挙兵し、藩の主導権奪還に動いた
- 1875年 清朝において光緒帝が新たな皇帝として即位した
- 1911年 オーストリア軍人レルヒ少佐が新潟県高田の陸軍将校たちに対し、日本初のスキー技術指導を実施した
- 1930年 青森県八戸市を会場として、第1回日本スケート選手権大会が開かれた
- ほか5件
誕生日
- 本庄繁長 (1540年)
- ホセ・デ・リベーラ (1591年)
- 本多忠紀 (1820年)
- 目時春雄 (1925年)
- 羽田健太郎 (1949年)
- ほか3件