1942年(昭和17年)11月1日
基本情報
曜日
日曜日
旧暦
1942年9月23日
元号
昭和17年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
戊午
五行: 土
納音: 天上火
戊午(つちのえうま)。活発な土の日。建築・旅行に吉。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
霜降 (1942-10-24 10:15頃)
霜降 (1942-10-24 10:15頃)
次の節気まで
7日
7日
次の節気
立冬 (1942-11-08 10:11頃)
立冬 (1942-11-08 10:11頃)
霜降から8日経過 / 全15日
霜降: 朝晩の冷え込みが増し、霜が降り始める頃。紅葉が山から里へと降りてきます。
立冬: 暦の上で冬が始まる日。木枯らしが吹き始め、冬の気配が感じられるようになります。
七十二候
次候
霎時施
こさめときどきふる
小雨がしとしと降る
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (95日後 — 02/04)
本日の吉凶
💰 金運
大吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
大吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
大吉
🏗️ 建築
小吉
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1942年11月の吉日カレンダー
選日
◎一粒万倍日
一粒の種が万倍に実る日。新規事業・開店・種まきなどに吉。借金は万倍になるため凶。
◎母倉日
母が子を育てるように天が人を慈しむ日。婚姻・建築に特に吉。
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
◎天一天上
天一神が天に昇っている期間(16日間)。方角の障りがなく、どの方角へ出かけても吉。旅行・引越しに好適。
◎八専間日
八専期間中の間日(4日間)。干と支の五行が異なるため、凶日とはされない。
✕三隣亡
建築関係の大凶日。この日に建築すると三軒隣まで滅ぼすとされる。棟上げ・柱立て・移転に凶。
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
暦注の相乗効果
一粒万倍日 + 母倉日
万倍の繁栄に母の慈しみが加わる。婚礼に特に吉。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 219.741° |
| 日の出 | 00:00 (方位 142°) |
| 日南中時 | 02:15 |
| 日の入り | 07:32 (方位 252°) |
| 昼の長さ | 7時間32分 |
朔弦望
🌗
下弦
11/1
本日
🌑
新月
11/9
8日後
🌓
上弦
11/16
15日後
🌕
満月
11/23
22日後
月
居待月
🌑 新月まであと8日
| 月の黄経 | 137.875° |
| 月齢 | 21.955 |
| 月の輝面比 | 0.429 |
| 月の出 | 13:33 (方位 68°) |
| 月南中時 | 20:41 |
| 月の入り | 03:10 (方位 293°) |
次の日食・月食
流星群
ZHR : 5
速度 : 27 km/s
9% (最良)
南群と北群からなる。出現数は少ないが、明るい火球が多いことで知られる。
ZHR : 20
速度 : 66 km/s
63% (やや不良)
ハレー彗星由来の流星群(η水瓶座流星群と同じ母天体)。高速で明るい流星が特徴。
しし座流星群
極大 1942/11/18 15:02 (16日後)
ZHR : 15
速度 : 71 km/s
58% (やや不良)
約33年周期で流星嵐(ZHR数千以上)を起こすことで有名。2001年の大出現は記憶に新しい。
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:32 (98°) | 17:57 (262°) | 1/30 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 07:39 (105°) | 18:25 (255°) | 1/10 東方最大離角 |
| ♂ 火星 | 07:15 (104°) | 18:09 (256°) | 1/6 留(逆行開始) |
| ♃ 木星 | 23:16 (61°) | 14:00 (299°) | 2/4 留(順行復帰) |
| ♄ 土星 | 20:13 (62°) | 10:48 (298°) | 4/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 北北西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 南 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 東 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 北 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北北西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南南東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 東 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/18 02:25:05」と「1942/11/01 00:00:00」との差
83年5月17日 6時25分5秒
年
83
ヶ月
1,001
日
30,484
時間
731,622
分
43,897,345
秒
2,633,840,732
11月1日は何の日?
記念日・年中行事
- 諸聖人の日 — カトリック教会が全ての聖人と殉教者を記念する祝日
- 灯台記念日 — 明治元年に日本初の洋式灯台・観音埼灯台が起工されたことに由来
- 古典の日 — 紫式部日記の記述で源氏物語の存在が確認できることに由来し制定された
- ほか3件
できごと
- 1512年 ミケランジェロが手がけたシスティーナ礼拝堂の天井画が初めて公開された
- 1755年 ポルトガルの首都リスボンで大地震が発生し、津波と火災で甚大な被害を生じた
- 1920年 明治神宮が創建され、鎮座祭には多くの群衆が殺到した
- 1922年 トルコ大国民議会がスルタン制の廃止を宣言し、オスマン帝国が滅亡した
- 1925年 山手線が環状運転を開始し、東京の鉄道網が新たな段階を迎えた
- ほか7件
誕生日
- アントニオ・カノーヴァ (1757年)
- 萩原朔太郎 (1886年)
- いかりや長介 (1931年)
- 佐治敬三 (1919年)
- 西原理恵子 (1964年)
- ほか5件