2033年(令和15年)3月21日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2033年2月21日
元号
令和15年
六曜
仏滅
万事に凶。祝い事を避ける日とされるが、「物滅」として再出発に良いとする説も。
干支
辛未
五行: 金
納音: 路傍土
辛未(かのとひつじ)。穏和な日。祝い事・和解に良い。
祝日
振替休日
自然をたたえ、生物をいつくしむ。
二十四節気
現在の節気
春分 (2033-03-20 16:23頃)
春分 (2033-03-20 16:23頃)
次の節気まで
14日
14日
次の節気
清明 (2033-04-04 20:08頃)
清明 (2033-04-04 20:08頃)
春分から1日経過 / 全15日
春分: 昼と夜の長さがほぼ等しくなる日。春の彼岸の中日にあたり、「暑さ寒さも彼岸まで」と言われます。
清明: 万物が清らかで明るく生き生きとする頃。沖縄では「清明祭(シーミー)」として先祖供養を行います。
七十二候
初候
雀始巣
すずめはじめてすくう
雀が巣を構え始める
雑節
該当無し
次の雑節: 彼岸明け (2日後 — 03/23)
本日の吉凶
💰 金運
凶
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
凶
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
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2033年3月の吉日カレンダー
選日
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
✕大犯土
庚午から丙子の7日間。土を犯すことが凶。地鎮祭・柱立て・穴掘り・種まき・土木工事に凶。
✕血忌日
出血を伴う行為に凶とされる日。鍼灸・手術・献血などを避けるべき日。節月と日の十二支で決まる。
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 1.221° |
| 日の出 | 00:00 (方位 127°) |
| 日南中時 | 02:39 |
| 日の入り | 08:44 (方位 271°) |
| 昼の長さ | 8時間44分 |
朔弦望
🌗
下弦
3/23
2日後
🌑
新月
3/31
10日後
🌓
上弦
4/7
17日後
🌕
満月
4/15
25日後
月
居待月
🌗 下弦まであと2日
| 月の黄経 | 246.599° |
| 月齢 | 19.775 |
| 月の輝面比 | 0.708 |
| 月の出 | 13:15 (方位 112°) |
| 月南中時 | 18:25 |
| 月の入り | 00:00 (方位 259°) |
次の日食・月食
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:31 (103°) | 17:28 (257°) | |
| ♀ 金星 | 06:50 (79°) | 19:47 (281°) | |
| ♂ 火星 | 02:22 (120°) | 11:45 (240°) | |
| ♃ 木星 | 06:08 (107°) | 16:41 (253°) | |
| ♄ 土星 | 12:09 (59°) | 03:05 (301°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北北東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東南東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 西北西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南南西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 東南東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 北北東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 南南西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 南 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/18 02:49:53」と「2033/03/21 00:00:00」との差
6年11月2日 17時10分7秒
年
6
ヶ月
83
日
2,529
時間
60,689
分
3,641,350
秒
218,481,007
3月21日は何の日?
記念日・年中行事
- 春分の日 — 「自然をたたえ、生物をいつくしむ」ことを趣旨とする日本の国民の祝日(春分にあたる年のみ)
- 春分 — 二十四節気の一つで、太陽が春分点を通過し昼夜の長さがほぼ等しくなる日
- ノウルーズ(イラン暦新年) — イランや中央アジア諸国で祝われる春分に基づく伝統的な正月行事
- ほか2件
できごと
- 1566年 イングランドの宗教改革を主導したトマス・クランマーが、メアリー1世の命令により火刑に処された
- 1591年 葛西大崎一揆への関与を疑われた伊達政宗が、弁明のため上洛して喚問を受けた
- 1801年 エジプト遠征中のフランス軍とイギリス軍がアレクサンドリア近郊で激突した
- 1907年 小学校令の改正により、日本の義務教育期間が6年間に延長された
- 1921年 ソビエト・ロシアが市場経済の一部導入を認める新経済政策(ネップ)を開始した
- ほか6件
誕生日
- 趙匡胤 (927年)
- ジョゼフ・フーリエ (1768年)
- 山田方谷 (1805年)
- 青葉笙子 (1918年)
- フランソワーズ・ドルレアック (1942年)
- ほか3件