2037年(令和19年)1月12日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2036年11月26日
元号
令和19年
六曜
赤口
正午のみ吉、他は凶。特に祝い事や契約に注意とされる。
干支
甲申
五行: 木
納音: 泉中水
甲申(きのえさる)。知恵と行動の日。商談・学問に吉。
祝日
成人の日
おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。
二十四節気
現在の節気
小寒 (2037-01-05 09:34頃)
小寒 (2037-01-05 09:34頃)
次の節気まで
8日
8日
次の節気
大寒 (2037-01-20 02:54頃)
大寒 (2037-01-20 02:54頃)
小寒から7日経過 / 全15日
小寒: 寒さが次第に厳しくなり始める頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。
大寒: 一年で最も寒さが厳しい頃。大寒の卵は栄養価が高いとされ、味噌や酒の仕込みも始まります。
七十二候
次候
水泉動
しみずあたたかをふくむ
地中で凍った泉が動き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (21日後 — 02/02)
本日の吉凶
💰 金運
凶
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
凶
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2037年1月の吉日カレンダー
選日
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
✕十方暮
甲申から癸巳の10日間。干と支が相剋し万事に凶。特に旅行・結婚・契約に不向き。
✕小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 292.620° |
| 日の出 | 00:00 (方位 141°) |
| 日南中時 | 02:40 |
| 日の入り | 07:28 (方位 242°) |
| 昼の長さ | 7時間28分 |
朔弦望
🌑
新月
1/16
4日後
🌓
上弦
1/23
11日後
🌕
満月
1/31
19日後
🌗
下弦
2/7
26日後
月
有明月
🌑 新月まであと4日
| 月の黄経 | 254.134° |
| 月齢 | 25.475 |
| 月の輝面比 | 0.110 |
| 月の出 | 18:26 (方位 112°) |
| 月南中時 | 23:35 |
| 月の入り | 04:05 (方位 250°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:11 (118°) | 15:46 (242°) | |
| ♀ 金星 | 06:49 (120°) | 16:11 (240°) | |
| ♂ 火星 | 05:19 (120°) | 14:44 (240°) | |
| ♃ 木星 | 14:41 (59°) | 05:34 (301°) | |
| ♄ 土星 | 20:33 (73°) | 10:07 (287°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東南東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西北西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・東北東・東・南・南南西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/19 01:17:45」と「2037/01/12 00:00:00」との差
10年8月22日 18時42分15秒
年
10
ヶ月
128
日
3,921
時間
94,098
分
5,645,922
秒
338,755,335
1月12日は何の日?
記念日・年中行事
- スキー記念日 — 1911年にレルヒ少佐が日本初のスキー指導を行った日に由来し、ミズノや全日本スキー連盟が制定した
- 桜島の日 — 1914年の大正大噴火の開始日にちなみ、鹿児島市では毎年防災訓練が実施される
- 成人の日 — 1月第2月曜日に設定される国民の祝日で、新成人の門出を祝う日
- ほか2件
できごと
- 1528年 スウェーデン国王グスタフ1世が正式に戴冠式を挙行した
- 1865年 高杉晋作を中心とする長州藩の諸隊が功山寺において挙兵し、藩の主導権奪還に動いた
- 1875年 清朝において光緒帝が新たな皇帝として即位した
- 1911年 オーストリア軍人レルヒ少佐が新潟県高田の陸軍将校たちに対し、日本初のスキー技術指導を実施した
- 1930年 青森県八戸市を会場として、第1回日本スケート選手権大会が開かれた
- ほか5件
誕生日
- 本庄繁長 (1540年)
- ホセ・デ・リベーラ (1591年)
- 本多忠紀 (1820年)
- 目時春雄 (1925年)
- 羽田健太郎 (1949年)
- ほか3件