2161年(令和143年)1月6日

2161年(令和143年)1月6日

現在時刻:
基本情報
曜日
火曜日
旧暦
2160年12月11日
元号
令和143年
六曜
仏滅
万事に凶。祝い事を避ける日とされるが、「物滅」として再出発に良いとする説も。
干支
戊辰
五行: 土 納音: 大林木
戊辰(つちのえたつ)。力強い日。土木・建築・開拓に吉。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
小寒 (2161-01-05 11:38頃)
次の節気まで
14日
次の節気
大寒 (2161-01-20 05:03頃)
6%
小寒から1日経過 / 全15日
小寒: 寒さが次第に厳しくなり始める頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。
大寒: 一年で最も寒さが厳しい頃。大寒の卵は栄養価が高いとされ、味噌や酒の仕込みも始まります。
七十二候 末候
雪下出麦
ゆきわたりてむぎのびる
雪の下で麦が芽を出す
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (27日後 — 02/02)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示 2161年1月の吉日カレンダー
選日
天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
暦注下段
九星
五黄土星
強大な力の中央の星。万事に注意が必要。帝王の星とも。
二十八宿
翼宿
翼宿
種まき・耕作始め・植え替えに吉。高所作業・婚礼に凶。
種まき・耕作始め・植え替えに吉。高所作業・婚礼に凶。
十二直
物事が平らかになる日。婚礼・道路修理・旅行に吉。
天文データ オハイオ州コロンバス (IPv4) 現在地で計算
太陽
太陽の黄経 284.678°
日の出 00:00 (方位 142°)
日南中時 02:37
日の入り 07:21 (方位 241°)
昼の長さ 7時間21分
朔弦望
🌕
満月
1/11
5日後
🌗
下弦
1/19
13日後
🌑
新月
1/26
20日後
🌓
上弦
2/2
27日後
十三夜
🌕 満月まであと5日
月の黄経 39.919°
月齢 9.505
月の輝面比 0.713
月の出 02:15 (方位 72°)
月南中時 09:14
月の入り 16:21 (方位 291°)
次の日食・月食
半影月食 2161/5/9 (123日後)
流星群
しぶんぎ座流星群 三大流星群 極大前後 極大 2162/1/3 22:16
ZHR : 110 速度 : 41 km/s 82% (不良)
三大流星群の一つ。極大が鋭く、数時間で活動が変化する。放射点は北天にあり、夜半以降に高くなる。
こと座流星群 極大 2161/4/22 11:43 (109日後)
ZHR : 18 速度 : 49 km/s 0% (最良)
みずがめ座η流星群 極大 2161/5/6 00:41 (123日後)
ZHR : 50 速度 : 66 km/s 99% (不良)
惑星の出没
惑星 直近の惑星現象
☿ 水星 08:14 (115°) 18:04 (245°)
♀ 金星 09:57 (105°) 20:43 (255°)
♂ 火星 04:02 (114°) 14:00 (246°)
♃ 木星 04:52 (116°) 14:34 (244°)
♄ 土星 03:31 (110°) 13:50 (250°)
方位神と方角の吉凶
北北東 北東 東北東 東南東 南東 南南東 南南西 南西 西南西 西 西北西 北西 北北西
方位神方角影響
歳徳神 吉神 西南西 恵方。この方角は万事に吉
八将神 — 年の十二支で方角が決まる
太歳神 西南西 伐木・土を犯すと凶
大将軍 3年間同じ方角。建築・引越に大凶
太陰神 北北西 嫁取り・移転に凶
歳刑神 東北東 建築・土を犯すと凶
歳破神 東北東 太歳神の反対。移転・結婚に凶
歳殺神 南南西 移転・旅行に凶
黄幡神 東南東 建築・伐木に凶
豹尾神 西北西 黄幡神の反対。旅行・移転に凶
金神 — 年の十干で方角が決まる
大金神 西 年間を通じて凶方角
姫金神 大金神の反対方位。年間を通じて凶
遊行神 — 日の干支で方角が変わる
天一神 この方角への移転・旅行は凶
巡金神 東南東・南南東 日ごとに移動する凶方角
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
九星吉方位 この日の方角の吉凶
誕生日を入力するとあなたの本命星に基づく吉方位がわかります
年盤(外) 月盤(中) 日盤(内)
方位年盤月盤日盤総合
現在時刻「2026/06/18 21:12:13」と「2161/01/06 00:00:00」との差
134年6月16日 22時47分47秒
134
ヶ月
1,614
49,145
時間
1,179,454
70,767,287
4,246,037,267
1月6日は何の日?
記念日・年中行事
  • 小寒 — 二十四節気のひとつで、太陽黄経が285度に達する頃。本格的な冬の寒さが始まる時期とされる
  • 六日年越し — 翌日の七日正月を控え、その前夜を年越しとして祝う日本古来の風習
  • 東京消防庁出初式 — 年頭に消防隊員が一堂に会し、はしご乗りや一斉放水などの演技を披露する新春恒例行事
  • ほか3件
できごと
  • 741年 聖武天皇の命により、平城京から山背国の恭仁宮へと遷都が実施された
  • 1066年 イングランド王エドワード懺悔王の崩御を受け、ハロルド・ゴドウィンソンが新たな王として即位した
  • 1355年 ボヘミア王カレル1世がローマにて神聖ローマ皇帝カール4世として戴冠式を挙行した
  • 1610年 肥前国の領主・有馬晴信がポルトガル船マードレ・デ・デウス号を襲撃し焼き払った
  • 1838年 モールスとヴェイルらの手により、世界初となる電信の公開実験が成功を収めた
  • ほか6件
誕生日
  • リチャード2世 (1367年)
  • 松前矩広 (1660年)
  • 伊達斉村 (1775年)
  • アンリ・エルツ (1803年)
  • 久万俊二郎 (1921年)
  • ほか4件