2219年(令和201年)1月18日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2218年12月2日
元号
令和201年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
癸未
五行: 水
納音: 楊柳木
癸未(みずのとひつじ)。温和な日。祝い事・見合いに良い。
祝日
該当無し
七十二候
次候
水泉動
しみずあたたかをふくむ
地中で凍った泉が動き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (17日後 — 02/04)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
中吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
凶
カーソルを合わせると詳細表示
2219年1月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
✕小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 294.994° |
| 日の出 | 00:00 (方位 140°) |
| 日南中時 | 02:41 |
| 日の入り | 07:32 (方位 243°) |
| 昼の長さ | 7時間32分 |
朔弦望
🌓
上弦
1/25
7日後
🌕
満月
2/1
14日後
🌗
下弦
2/8
21日後
🌑
新月
2/16
29日後
月
三日月
🌓 上弦まであと7日
| 月の黄経 | 317.780° |
| 月齢 | 0.805 |
| 月の輝面比 | 0.041 |
| 月の出 | 22:26 (方位 106°) |
| 月南中時 | 03:02 |
| 月の入り | 08:24 (方位 251°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:47 (110°) | 19:06 (250°) | |
| ♀ 金星 | 05:13 (118°) | 14:50 (242°) | |
| ♂ 火星 | 00:10 (96°) | 11:43 (264°) | |
| ♃ 木星 | 01:31 (105°) | 12:17 (255°) | |
| ♄ 土星 | 02:06 (107°) | 12:43 (253°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 南 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 東 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 北 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 南南西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 北北東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/25 01:48:36」と「2219/01/18 00:00:00」との差
192年8月22日 18時11分24秒
年
192
ヶ月
2,312
日
70,394
時間
1,689,450
分
101,367,011
秒
6,082,020,684
1月18日は何の日?
記念日・年中行事
- 都バスの日 — 1924年のこの日に東京市営の乗合バスが初めて運行を開始したことにちなみ、東京都交通局が定めた記念日
- 118番の日 — 海上での事故や事件の際に使う緊急通報番号118番の周知を目的として、海上保安庁が2011年に制定した
- 振袖火事の日 — 1657年の明暦の大火に由来し、振袖の因縁から燃え広がったとされるこの火災は江戸城天守を焼失させ、江戸三大火の中でも最大の惨事となった
- ほか3件
できごと
- 1486年 ヘンリー7世がヨーク家のエリザベスを妃に迎え、薔薇戦争で争ったランカスター・ヨーク両家の和合が実現した
- 1586年 天正地震が発生し、飛騨の帰雲城が山崩れで完全に埋没するなど中部地方一帯に甚大な被害をもたらした
- 1615年 大坂冬の陣において徳川方と豊臣方の間で和睦が成立し、一時的に戦闘が終結した
- 1654年 ウクライナのペレヤスラフで会議が開かれ、コサック国家がロシア・ツァーリの庇護下に入ることが決定された
- 1701年 フリードリヒ1世がケーニヒスベルクで戴冠し、初代プロイセン王として即位した
- ほか8件
誕生日
- 津軽為信 (1550年)
- 松平光長 (1616年)
- モンテスキュー (1689年)
- 松平頼学 (1809年)
- 大橋光夫 (1936年)
- ほか3件