2222年(令和204年)7月19日
基本情報
曜日
金曜日
旧暦
2222年6月10日
元号
令和204年
六曜
先負
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる。
干支
辛丑
五行: 金
納音: 壁上土
辛丑(かのとうし)。辛抱の日。地道な仕事に良い。
祝日
該当無し
七十二候
次候
蓮始開
はすはじめてひらく
蓮の花が開き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (44日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
凶
🏗️ 建築
凶
カーソルを合わせると詳細表示
2222年7月の吉日カレンダー
選日
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
✕十死日
受死日に次ぐ大凶日。万事に凶とされ、特に葬儀を除く全ての行事に不向き。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 113.890° |
| 日の出 | 00:00 (方位 107°) |
| 日南中時 | 02:38 |
| 日の入り | 09:58 (方位 299°) |
| 昼の長さ | 9時間58分 |
朔弦望
🌕
満月
7/25
6日後
🌗
下弦
8/1
13日後
🌑
新月
8/8
20日後
🌓
上弦
8/16
28日後
月
十三夜
🌕 満月まであと6日
| 月の黄経 | 245.082° |
| 月齢 | 9.175 |
| 月の輝面比 | 0.828 |
| 月の出 | 05:04 (方位 108°) |
| 月南中時 | 10:24 |
| 月の入り | 15:46 (方位 250°) |
次の日食・月食
皆既日食
2222/8/8
(20日後)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:29 (73°) | 22:02 (287°) | |
| ♀ 金星 | 05:26 (59°) | 20:21 (301°) | |
| ♂ 火星 | 06:29 (61°) | 21:11 (299°) | |
| ♃ 木星 | 21:27 (114°) | 07:26 (246°) | |
| ♄ 土星 | 17:33 (116°) | 03:20 (244°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 北北西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 西北西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 南 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 北北東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 東南東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北北西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南南東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 北 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/26 04:56:29」と「2222/07/19 00:00:00」との差
196年2月22日 15時3分31秒
年
196
ヶ月
2,354
日
71,671
時間
1,720,095
分
103,205,703
秒
6,192,342,211
7月19日は何の日?
記念日・年中行事
- 女性大臣の日 — 1960年に中山マサが日本初の女性大臣として厚生大臣に就任した日
- 戦後民主主義到来の日 — 1949年に青春映画『青い山脈』が封切られたことに由来
- 北壁の日 — 1967年に日本人女性2人がマッターホルン北壁に世界初の女性パーティーで登頂成功
- ほか2件
できごと
- 970年 祇園御霊会が官祭として初めて執り行われ、祇園祭の起源となった
- 1864年 太平天国の首都・天京が清朝軍により陥落し、太平天国が滅亡した
- 1870年 フランスがプロイセンに宣戦布告し、普仏戦争が開戦した
- 1886年 横浜港でコレラ菌が初めて検出され、日本の近代検疫体制整備のきっかけとなった
- 1960年 日本初の女性大臣として中山マサが厚生大臣に就任した
- ほか3件
誕生日
- サミュエル・コルト (1814年)
- エドガー・ドガ (1834年)
- 水野忠邦 (1794年)
- 山川登美子 (1879年)
- 三波春夫 (1923年)
- ほか3件