2230年(令和212年)7月19日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2230年6月9日
元号
令和212年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
癸未
五行: 水
納音: 楊柳木
癸未(みずのとひつじ)。温和な日。祝い事・見合いに良い。
祝日
海の日
海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う。
七十二候
次候
蓮始開
はすはじめてひらく
蓮の花が開き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (44日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
大吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
大吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2230年7月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
✕小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 113.841° |
| 日の出 | 00:00 (方位 107°) |
| 日南中時 | 02:38 |
| 日の入り | 09:58 (方位 299°) |
| 昼の長さ | 9時間58分 |
朔弦望
🌕
満月
7/26
7日後
🌗
下弦
8/2
14日後
🌑
新月
8/10
22日後
🌓
上弦
8/17
29日後
月
上弦の月
🌕 満月まであと7日
| 月の黄経 | 226.267° |
| 月齢 | 7.875 |
| 月の輝面比 | 0.690 |
| 月の出 | 03:49 (方位 112°) |
| 月南中時 | 08:55 |
| 月の入り | 14:03 (方位 245°) |
次の日食・月食
半影月食
2230/8/24
(36日後)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 05:49 (66°) | 19:59 (294°) | |
| ♀ 金星 | 05:29 (59°) | 20:24 (301°) | |
| ♂ 火星 | 10:41 (82°) | 23:24 (277°) | |
| ♃ 木星 | 12:00 (90°) | 00:06 (270°) | |
| ♄ 土星 | 23:24 (97°) | 10:57 (263°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 南 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 東 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 北 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/26 20:35:50」と「2230/07/19 00:00:00」との差
204年2月21日 23時24分10秒
年
204
ヶ月
2,450
日
74,593
時間
1,790,207
分
107,412,444
秒
6,444,746,650
7月19日は何の日?
記念日・年中行事
- 女性大臣の日 — 1960年に中山マサが日本初の女性大臣として厚生大臣に就任した日
- 戦後民主主義到来の日 — 1949年に青春映画『青い山脈』が封切られたことに由来
- 北壁の日 — 1967年に日本人女性2人がマッターホルン北壁に世界初の女性パーティーで登頂成功
- ほか2件
できごと
- 970年 祇園御霊会が官祭として初めて執り行われ、祇園祭の起源となった
- 1864年 太平天国の首都・天京が清朝軍により陥落し、太平天国が滅亡した
- 1870年 フランスがプロイセンに宣戦布告し、普仏戦争が開戦した
- 1886年 横浜港でコレラ菌が初めて検出され、日本の近代検疫体制整備のきっかけとなった
- 1960年 日本初の女性大臣として中山マサが厚生大臣に就任した
- ほか3件
誕生日
- サミュエル・コルト (1814年)
- エドガー・ドガ (1834年)
- 水野忠邦 (1794年)
- 山川登美子 (1879年)
- 三波春夫 (1923年)
- ほか3件