2231年(令和213年)1月10日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2230年12月7日
元号
令和213年
六曜
赤口
正午のみ吉、他は凶。特に祝い事や契約に注意とされる。
干支
戊寅
五行: 土
納音: 城頭土
戊寅(つちのえとら)。力強く進む日。建築・開拓に吉。
祝日
成人の日
おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。
七十二候
初候
芹乃栄
せりすなわちさかう
芹がよく生育する
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (24日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
凶
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
凶
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
凶
カーソルを合わせると詳細表示
2231年1月の吉日カレンダー
選日
◎寅の日
虎は「千里往って千里還る」とされ、旅立ち・金運に吉。12日周期。
✕小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 286.764° |
| 日の出 | 00:00 (方位 142°) |
| 日南中時 | 02:38 |
| 日の入り | 07:24 (方位 241°) |
| 昼の長さ | 7時間24分 |
朔弦望
🌓
上弦
1/12
2日後
🌕
満月
1/19
9日後
🌗
下弦
1/26
16日後
🌑
新月
2/3
24日後
月
三日月
🌓 上弦まであと2日
| 月の黄経 | 359.399° |
| 月齢 | 5.805 |
| 月の輝面比 | 0.351 |
| 月の出 | 00:41 (方位 96°) |
| 月南中時 | 06:38 |
| 月の入り | 12:39 (方位 268°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:23 (120°) | 17:47 (240°) | |
| ♀ 金星 | 09:48 (109°) | 20:12 (251°) | |
| ♂ 火星 | 07:55 (120°) | 17:18 (240°) | |
| ♃ 木星 | 02:17 (106°) | 12:56 (254°) | |
| ♄ 土星 | 10:46 (99°) | 22:05 (261°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 南 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 東 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 北 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/28 03:37:52」と「2231/01/10 00:00:00」との差
204年8月11日 16時22分8秒
年
204
ヶ月
2,456
日
74,766
時間
1,794,376
分
107,662,582
秒
6,459,754,928
1月10日は何の日?
記念日・年中行事
- 成人の日 — 1月の第2月曜日に設定される国民の祝日で、新たに大人の仲間入りをした若者を祝う
- 110番の日 — 警察庁が1985年に制定し、110番通報の正しい利用を広く呼びかける啓発日
- 明太子の日 — 博多名物として親しまれる辛子明太子にちなんだ記念日
- ほか3件
できごと
- 9年 王莽が新王朝を樹立し、前漢が滅亡を迎えた
- 236年 ファビアヌスがローマ教皇として即位した
- 1352年 光厳上皇が南朝へ三種の神器を引き渡した
- 1723年 江戸・小石川に貧困者向けの養生所が開設された
- 1776年 トマス・ペインが『コモン・センス』を刊行し、アメリカ独立への世論を大きく動かした
- ほか8件
誕生日
- マルガレーテ (1480年)
- ラザロ・スパランツァーニ (1729年)
- アブラアン・ルイ・ブレゲ (1747年)
- ジェレマイア・ブラック (1810年)
- 織井茂子 (1926年)
- ほか4件