2268年(令和250年)2月1日
基本情報
曜日
土曜日
旧暦
2267年12月18日
元号
令和250年
六曜
大安
万事に大吉。結婚式・引越しなどの慶事に最適とされる日。
干支
甲寅
五行: 木
納音: 大渓水
甲寅(きのえとら)。力強い始まりの日。独立・開業に大吉。
祝日
該当無し
七十二候
次候
水沢腹堅
さわみずこおりつめる
沢に氷が厚く張りつめる
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (2日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
大吉
💒 婚礼
中吉
✈️ 旅行
大吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2268年2月の吉日カレンダー
選日
◎寅の日
虎は「千里往って千里還る」とされ、旅立ち・金運に吉。12日周期。
✕八専
壬子から癸亥の12日間のうち干と支の五行が同じ8日間。偏りが増幅され、婚礼・建築・売買等を忌む。60日周期。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 308.659° |
| 日の出 | 00:00 (方位 138°) |
| 日南中時 | 02:44 |
| 日の入り | 07:49 (方位 248°) |
| 昼の長さ | 7時間49分 |
朔弦望
🌗
下弦
2/6
5日後
🌑
新月
2/14
13日後
🌓
上弦
2/21
20日後
🌕
満月
2/28
27日後
月
居待月
🌗 下弦まであと5日
| 月の黄経 | 160.239° |
| 月齢 | 17.015 |
| 月の輝面比 | 0.926 |
| 月の出 | 09:16 (方位 74°) |
| 月南中時 | 16:08 |
| 月の入り | 22:54 (方位 281°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:12 (118°) | 16:48 (242°) | |
| ♀ 金星 | 09:30 (89°) | 21:42 (272°) | |
| ♂ 火星 | 01:13 (108°) | 11:45 (252°) | |
| ♃ 木星 | 04:11 (119°) | 13:39 (241°) | |
| ♄ 土星 | 14:02 (60°) | 04:53 (300°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 北北西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 南南西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 東 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 西北西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 北北東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 北北東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 西北西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 南南西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 北北東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 南 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 北 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北東 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/06/22 11:23:41」と「2268/02/01 00:00:00」との差
241年7月8日 8時36分19秒
年
241
ヶ月
2,899
日
88,247
時間
2,117,912
分
127,074,756
秒
7,624,485,379
2月1日は何の日?
記念日・年中行事
- 琉球王国建国記念の日 — 1425年のこの日、明の宣徳帝が尚巴志を琉球国王として記した最古の文書に由来する
- 中学校受験解禁日 — 東京都・神奈川県の開成や桜蔭など難関中学の入試が一斉に実施される日
- 自由の日(アメリカ) — 1865年にリンカーン大統領が奴隷制廃止を定めた憲法修正第13条に署名した日
- ほか2件
できごと
- 1268年 モンゴル帝国からの使者が日本を訪れ、通交を要求。後の元寇へとつながる重大な外交事件となった
- 1662年 鄭成功がオランダ勢力を駆逐し、台湾の安平古堡を攻略。鄭氏政権による台湾統治の幕が開けた
- 1793年 フランス革命の激動のなか、国民公会がイギリスおよびオランダに対して宣戦を布告した
- 1814年 フィリピン・ルソン島のマヨン山が大噴火を起こし、約1,200名が犠牲となる大惨事が発生した
- 1895年 京都電気鉄道が塩小路東洞院通から伏見町下油掛間で営業を開始。日本で初めて電気で走る鉄道が誕生した
- ほか7件
誕生日
- 一休宗純 (1394年)
- 最上義光 (1546年)
- マリー=テレーズ・ド・ブルボン (1666年)
- 板倉勝武 (1736年)
- ルイ・オーギュスト・ブランキ (1805年)
- ほか5件