2277年(令和259年)1月13日
基本情報
曜日
土曜日
旧暦
2276年12月9日
元号
令和259年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
癸未
五行: 水
納音: 楊柳木
癸未(みずのとひつじ)。温和な日。祝い事・見合いに良い。
祝日
該当無し
七十二候
次候
候入り
水泉動
しみずあたたかをふくむ
地中で凍った泉が動き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (21日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
中吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2277年1月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
✕小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 290.027° |
| 日の出 | 00:00 (方位 141°) |
| 日南中時 | 02:39 |
| 日の入り | 07:28 (方位 242°) |
| 昼の長さ | 7時間28分 |
朔弦望
🌕
満月
1/20
7日後
🌗
下弦
1/27
14日後
🌑
新月
2/3
21日後
🌓
上弦
2/11
29日後
月
十三夜
🌕 満月まであと7日
| 月の黄経 | 32.236° |
| 月齢 | 8.155 |
| 月の輝面比 | 0.606 |
| 月の出 | 02:06 (方位 83°) |
| 月南中時 | 08:36 |
| 月の入り | 15:11 (方位 279°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:27 (119°) | 18:00 (242°) | |
| ♀ 金星 | 08:03 (118°) | 17:35 (242°) | |
| ♂ 火星 | 16:44 (54°) | 08:10 (306°) | |
| ♃ 木星 | 22:39 (87°) | 11:04 (273°) | |
| ♄ 土星 | 01:32 (102°) | 12:32 (258°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東南東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西北西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・東北東・東・南・南南西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/06/14 16:29:22」と「2277/01/13 00:00:00」との差
250年6月28日 3時30分38秒
年
250
ヶ月
3,006
日
91,524
時間
2,196,555
分
131,793,330
秒
7,907,599,838
1月13日は何の日?
記念日・年中行事
- 成人の日 — 1月第2月曜日に設定される国民の祝日で、新たに大人の仲間入りをした若者を祝う日
- 初虚空蔵 — 毎月13日の虚空蔵菩薩の縁日のうち、年の最初にあたる日。無限の智慧と慈悲を持つ虚空蔵菩薩に参詣する
- ピース記念日(たばこの日) — 1946年のこの日、高級銘柄「ピース」が10本入り7円で初めて販売されたことにちなむ
できごと
- 532年 東ローマ帝国の首都コンスタンティノープルにおいて、大規模な民衆反乱「ニカの乱」が勃発した。
- 888年 パリ伯ウードが西フランク王国の新たな国王として選ばれた。
- 1392年 山名氏清らが室町幕府に対して挙兵し、明徳の乱が発生した。
- 1696年 大坂で赤根屋半七と遊女三勝が千日寺の墓地にて心中を遂げ、後に歌舞伎「艶容女舞衣」として舞台化された。
- 1828年 加賀藩前田家の江戸屋敷に御守殿門が完成。現在は東京大学の赤門として知られている。
- ほか8件
誕生日
- 松浦隆信 (1592年)
- 木下俊長 (1649年)
- 松平忠栄 (1805年)
- 大森実 (1922年)
- 遠藤賢司 (1947年)
- ほか3件