2573年(令和555年)1月12日
基本情報
曜日
火曜日
旧暦
2572年12月8日
元号
令和555年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
甲戌
五行: 木
納音: 山頭火
甲戌(きのえいぬ)。忠実な日。契約・約束事に吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
候入り
芹乃栄
せりすなわちさかう
芹がよく生育する
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (21日後 — 02/02)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
凶
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
凶
カーソルを合わせると詳細表示
2573年1月の吉日カレンダー
選日
✕大犯土
庚午から丙子の7日間。土を犯すことが凶。地鎮祭・柱立て・穴掘り・種まき・土木工事に凶。
✕滅門日
三箇の悪日の一つ。万事に凶とされ、特に外出・旅行に凶。節月と日の十二支で決まる。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 285.031° |
| 日の出 | 00:00 (方位 141°) |
| 日南中時 | 02:38 |
| 日の入り | 07:26 (方位 242°) |
| 昼の長さ | 7時間26分 |
朔弦望
🌓
上弦
1/12
本日
🌕
満月
1/20
8日後
🌗
下弦
1/27
15日後
🌑
新月
2/4
23日後
月
三日月
🌕 満月まであと8日
| 月の黄経 | 27.837° |
| 月齢 | 6.905 |
| 月の輝面比 | 0.611 |
| 月の出 | 01:46 (方位 81°) |
| 月南中時 | 08:25 |
| 月の入り | 15:09 (方位 282°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:22 (119°) | 17:51 (241°) | |
| ♀ 金星 | 09:15 (112°) | 19:23 (248°) | |
| ♂ 火星 | 05:09 (119°) | 14:37 (241°) | |
| ♃ 木星 | 21:42 (81°) | 10:38 (279°) | |
| ♄ 土星 | 03:10 (110°) | 13:28 (250°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 北北西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北北西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南南東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 南西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/06/24 01:17:40」と「2573/01/12 00:00:00」との差
546年6月17日 18時42分20秒
年
546
ヶ月
6,558
日
199,625
時間
4,790,994
分
287,459,682
秒
17,247,580,940
1月12日は何の日?
記念日・年中行事
- スキー記念日 — 1911年にレルヒ少佐が日本初のスキー指導を行った日に由来し、ミズノや全日本スキー連盟が制定した
- 桜島の日 — 1914年の大正大噴火の開始日にちなみ、鹿児島市では毎年防災訓練が実施される
- 成人の日 — 1月第2月曜日に設定される国民の祝日で、新成人の門出を祝う日
- ほか2件
できごと
- 1528年 スウェーデン国王グスタフ1世が正式に戴冠式を挙行した
- 1865年 高杉晋作を中心とする長州藩の諸隊が功山寺において挙兵し、藩の主導権奪還に動いた
- 1875年 清朝において光緒帝が新たな皇帝として即位した
- 1911年 オーストリア軍人レルヒ少佐が新潟県高田の陸軍将校たちに対し、日本初のスキー技術指導を実施した
- 1930年 青森県八戸市を会場として、第1回日本スケート選手権大会が開かれた
- ほか5件
誕生日
- 本庄繁長 (1540年)
- ホセ・デ・リベーラ (1591年)
- 本多忠紀 (1820年)
- 目時春雄 (1925年)
- 羽田健太郎 (1949年)
- ほか3件