2576年(令和558年)3月21日
基本情報
曜日
木曜日
旧暦
2576年2月20日
元号
令和558年
六曜
先負
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる。
干支
戊戌
五行: 土
納音: 平地木
戊戌(つちのえいぬ)。堅固な日。建築・土木に吉。
祝日
該当無し
七十二候
次候
桃始笑
ももはじめてさく
桃の花が咲き始める
雑節
社日
産土神を祀る日。春分・秋分に最も近い戊(つちのえ)の日。春は豊作祈願、秋は収穫感謝。
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
中吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
中吉
カーソルを合わせると詳細表示
2576年3月の吉日カレンダー
選日
◎天一天上
天一神が天に昇っている期間(16日間)。方角の障りがなく、どの方角へ出かけても吉。旅行・引越しに好適。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 354.027° |
| 日の出 | 00:00 (方位 128°) |
| 日南中時 | 02:38 |
| 日の入り | 08:44 (方位 271°) |
| 昼の長さ | 8時間44分 |
朔弦望
🌗
下弦
3/24
3日後
🌑
新月
3/31
10日後
🌓
上弦
4/8
18日後
🌕
満月
4/15
25日後
月
居待月
🌗 下弦まであと3日
| 月の黄経 | 247.369° |
| 月齢 | 19.185 |
| 月の輝面比 | 0.643 |
| 月の出 | 13:48 (方位 111°) |
| 月南中時 | 18:59 |
| 月の入り | 00:00 (方位 255°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:55 (85°) | 20:32 (276°) | |
| ♀ 金星 | 08:27 (78°) | 21:34 (282°) | |
| ♂ 火星 | 12:39 (55°) | 03:59 (305°) | |
| ♃ 木星 | 01:48 (118°) | 11:20 (242°) | |
| ♄ 土星 | 02:38 (118°) | 12:09 (242°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東南東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西北西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 北・北北東・東北東・東・南・南南西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/06/29 17:11:43」と「2576/03/21 00:00:00」との差
549年8月21日 2時48分17秒
年
549
ヶ月
6,596
日
200,784
時間
4,818,794
分
289,127,688
秒
17,347,661,297
3月21日は何の日?
記念日・年中行事
- 春分の日 — 「自然をたたえ、生物をいつくしむ」ことを趣旨とする日本の国民の祝日(春分にあたる年のみ)
- 春分 — 二十四節気の一つで、太陽が春分点を通過し昼夜の長さがほぼ等しくなる日
- ノウルーズ(イラン暦新年) — イランや中央アジア諸国で祝われる春分に基づく伝統的な正月行事
- ほか2件
できごと
- 1566年 イングランドの宗教改革を主導したトマス・クランマーが、メアリー1世の命令により火刑に処された
- 1591年 葛西大崎一揆への関与を疑われた伊達政宗が、弁明のため上洛して喚問を受けた
- 1801年 エジプト遠征中のフランス軍とイギリス軍がアレクサンドリア近郊で激突した
- 1907年 小学校令の改正により、日本の義務教育期間が6年間に延長された
- 1921年 ソビエト・ロシアが市場経済の一部導入を認める新経済政策(ネップ)を開始した
- ほか6件
誕生日
- 趙匡胤 (927年)
- ジョゼフ・フーリエ (1768年)
- 山田方谷 (1805年)
- 青葉笙子 (1918年)
- フランソワーズ・ドルレアック (1942年)
- ほか3件