現在時刻:
基本情報
曜日
水曜日
旧暦
2618年11月29日
元号
令和601年
六曜
先負
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる。
干支
戊辰
五行: 土
納音: 大林木
戊辰(つちのえたつ)。力強い日。土木・建築・開拓に吉。
祝日
該当無し
七十二候
次候
麋角解
さわしかのつのおつる
大鹿の角が落ちる
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (29日後 — 02/04)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
凶
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
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2619年1月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
✕不成就日
何事も成就しないとされる凶日。旧暦の月と日から8日周期で巡る。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 277.093° |
| 日の出 | 00:00 (方位 142°) |
| 日南中時 | 02:35 |
| 日の入り | 07:19 (方位 241°) |
| 昼の長さ | 7時間19分 |
朔弦望
🌑
新月
1/8
2日後
🌓
上弦
1/15
9日後
🌕
満月
1/22
16日後
🌗
下弦
1/30
24日後
月
有明月
🌑 新月まであと2日
| 月の黄経 | 265.918° |
| 月齢 | 27.905 |
| 月の輝面比 | 0.011 |
| 月の出 | 21:07 (方位 127°) |
| 月南中時 | 00:40 |
| 月の入り | 05:11 (方位 234°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:04 (121°) | 17:19 (239°) | |
| ♀ 金星 | 07:04 (120°) | 16:26 (240°) | |
| ♂ 火星 | 11:49 (84°) | 00:23 (276°) | |
| ♃ 木星 | 18:06 (62°) | 08:47 (298°) | |
| ♄ 土星 | 13:55 (68°) | 04:01 (292°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 西北西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 南 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 北北東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 東南東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 南南西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 北北東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 南 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/27 12:07:38」と「2619/01/06 00:00:00」との差
592年8月8日 7時52分22秒
年
592
ヶ月
7,112
日
216,477
時間
5,195,431
分
311,725,912
秒
18,703,554,742
1月6日は何の日?
記念日・年中行事
- 小寒 — 二十四節気のひとつで、太陽黄経が285度に達する頃。本格的な冬の寒さが始まる時期とされる
- 六日年越し — 翌日の七日正月を控え、その前夜を年越しとして祝う日本古来の風習
- 東京消防庁出初式 — 年頭に消防隊員が一堂に会し、はしご乗りや一斉放水などの演技を披露する新春恒例行事
- ほか3件
できごと
- 741年 聖武天皇の命により、平城京から山背国の恭仁宮へと遷都が実施された
- 1066年 イングランド王エドワード懺悔王の崩御を受け、ハロルド・ゴドウィンソンが新たな王として即位した
- 1355年 ボヘミア王カレル1世がローマにて神聖ローマ皇帝カール4世として戴冠式を挙行した
- 1610年 肥前国の領主・有馬晴信がポルトガル船マードレ・デ・デウス号を襲撃し焼き払った
- 1838年 モールスとヴェイルらの手により、世界初となる電信の公開実験が成功を収めた
- ほか6件
誕生日
- リチャード2世 (1367年)
- 松前矩広 (1660年)
- 伊達斉村 (1775年)
- アンリ・エルツ (1803年)
- 久万俊二郎 (1921年)
- ほか4件