2620年(令和602年)3月19日
基本情報
曜日
日曜日
旧暦
2620年2月24日
元号
令和602年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
丙戌
五行: 火
納音: 屋上土
丙戌(ひのえいぬ)。誠実な日。契約・誓約に吉。
祝日
該当無し
七十二候
次候
候入り
桃始笑
ももはじめてさく
桃の花が咲き始める
雑節
該当無し
次の雑節: 春彼岸中日 (1日後 — 03/20)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2620年3月の吉日カレンダー
選日
✕十方暮
甲申から癸巳の10日間。干と支が相剋し万事に凶。特に旅行・結婚・契約に不向き。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 350.753° |
| 日の出 | 00:00 (方位 128°) |
| 日南中時 | 02:39 |
| 日の入り | 08:42 (方位 270°) |
| 昼の長さ | 8時間42分 |
朔弦望
🌑
新月
3/26
7日後
🌓
上弦
4/2
14日後
🌕
満月
4/10
22日後
🌗
下弦
4/17
29日後
月
下弦の月
🌑 新月まであと7日
| 月の黄経 | 280.855° |
| 月齢 | 22.555 |
| 月の輝面比 | 0.329 |
| 月の出 | 17:24 (方位 128°) |
| 月南中時 | 21:47 |
| 月の入り | 01:14 (方位 231°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:53 (103°) | 17:49 (257°) | |
| ♀ 金星 | 05:37 (110°) | 16:00 (250°) | |
| ♂ 火星 | 04:53 (118°) | 14:29 (242°) | |
| ♃ 木星 | 16:36 (70°) | 06:26 (290°) | |
| ♄ 土星 | 10:56 (63°) | 01:29 (297°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/26 10:19:15」と「2620/03/19 00:00:00」との差
593年10月22日 9時40分45秒
年
593
ヶ月
7,126
日
216,916
時間
5,205,969
分
312,358,180
秒
18,741,490,845
3月19日は何の日?
記念日・年中行事
- ミュージックの日 — 「ミュー(3)ジック(19)」の語呂合わせから日本音楽家ユニオンが1991年に定めた音楽の記念日
- 立庁記念日(神奈川県) — 1868年に神奈川奉行所が横浜裁判所へ改組されたことを記念し、神奈川県庁が制定した日
- サン・ホセの火祭り — スペイン・バレンシアで巨大な張子人形を燃やす伝統祭で、ユネスコ無形文化遺産にも登録されている
- ほか1件
できごと
- 681年 天武天皇が律令国家の基盤となる飛鳥浄御原令の編纂を命じた
- 1279年 崖山の戦いでモンゴル軍が南宋を滅ぼし、中国全土の統一が完成した
- 1853年 太平天国軍が南京を占領し、天京と名を改めて王朝の首都に定めた
- 1906年 イギリスが清国に対し、満州地域の門戸開放を求める外交要求を行った
- 1926年 東京市巣鴨で発生した火災が強風にあおられ、約600戸が焼け落ちる大火となった
- ほか5件
誕生日
- 足利義勝 (1434年)
- アレクセイ (1629年)
- ヴィルヘルム・フォン・ビーラ (1782年)
- サルヴァトーレ・カンマラーノ (1801年)
- 中川宋淵 (1907年)
- ほか3件