2635年(令和617年)1月12日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2634年12月2日
元号
令和617年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
戊戌
五行: 土
納音: 平地木
戊戌(つちのえいぬ)。堅固な日。建築・土木に吉。
祝日
成人の日
おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。
七十二候
末候
雪下出麦
ゆきわたりてむぎのびる
雪の下で麦が芽を出す
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (22日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2635年1月の吉日カレンダー
選日
該当無し
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 283.105° |
| 日の出 | 00:00 (方位 141°) |
| 日南中時 | 02:38 |
| 日の入り | 07:25 (方位 242°) |
| 昼の長さ | 7時間25分 |
朔弦望
🌓
上弦
1/18
6日後
🌕
満月
1/26
14日後
🌗
下弦
2/2
21日後
🌑
新月
2/10
29日後
月
三日月
🌓 上弦まであと6日
| 月の黄経 | 306.908° |
| 月齢 | 0.925 |
| 月の輝面比 | 0.044 |
| 月の出 | 23:16 (方位 118°) |
| 月南中時 | 03:12 |
| 月の入り | 07:59 (方位 239°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:00 (115°) | 16:46 (245°) | |
| ♀ 金星 | 07:17 (120°) | 16:42 (240°) | |
| ♂ 火星 | 04:31 (117°) | 14:12 (243°) | |
| ♃ 木星 | 04:06 (115°) | 13:57 (245°) | |
| ♄ 土星 | 05:55 (118°) | 15:26 (242°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 東北東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東北東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西南西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北北東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南南西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 南・南南西・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/24 01:00:49」と「2635/01/12 00:00:00」との差
608年8月17日 18時59分11秒
年
608
ヶ月
7,304
日
222,330
時間
5,335,914
分
320,154,899
秒
19,209,293,951
1月12日は何の日?
記念日・年中行事
- スキー記念日 — 1911年にレルヒ少佐が日本初のスキー指導を行った日に由来し、ミズノや全日本スキー連盟が制定した
- 桜島の日 — 1914年の大正大噴火の開始日にちなみ、鹿児島市では毎年防災訓練が実施される
- 成人の日 — 1月第2月曜日に設定される国民の祝日で、新成人の門出を祝う日
- ほか2件
できごと
- 1528年 スウェーデン国王グスタフ1世が正式に戴冠式を挙行した
- 1865年 高杉晋作を中心とする長州藩の諸隊が功山寺において挙兵し、藩の主導権奪還に動いた
- 1875年 清朝において光緒帝が新たな皇帝として即位した
- 1911年 オーストリア軍人レルヒ少佐が新潟県高田の陸軍将校たちに対し、日本初のスキー技術指導を実施した
- 1930年 青森県八戸市を会場として、第1回日本スケート選手権大会が開かれた
- ほか5件
誕生日
- 本庄繁長 (1540年)
- ホセ・デ・リベーラ (1591年)
- 本多忠紀 (1820年)
- 目時春雄 (1925年)
- 羽田健太郎 (1949年)
- ほか3件