2670年(令和652年)1月10日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2669年11月27日
元号
令和652年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
庚子
五行: 金
納音: 壁上土
庚子(かのえね)。革新の始まり。新規計画に吉。
祝日
成人の日
おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。
七十二候
末候
雪下出麦
ゆきわたりてむぎのびる
雪の下で麦が芽を出す
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (24日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
中吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
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2670年1月の吉日カレンダー
選日
◎一粒万倍日
一粒の種が万倍に実る日。新規事業・開店・種まきなどに吉。借金は万倍になるため凶。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 281.092° |
| 日の出 | 00:00 (方位 142°) |
| 日南中時 | 02:37 |
| 日の入り | 07:24 (方位 242°) |
| 昼の長さ | 7時間24分 |
朔弦望
🌑
新月
1/14
4日後
🌓
上弦
1/21
11日後
🌕
満月
1/29
19日後
🌗
下弦
2/5
26日後
月
有明月
🌑 新月まであと4日
| 月の黄経 | 243.700° |
| 月齢 | 25.795 |
| 月の輝面比 | 0.104 |
| 月の出 | 18:26 (方位 112°) |
| 月南中時 | 23:36 |
| 月の入り | 04:07 (方位 251°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:52 (120°) | 16:13 (240°) | |
| ♀ 金星 | 06:03 (119°) | 15:33 (241°) | |
| ♂ 火星 | 14:36 (54°) | 06:00 (306°) | |
| ♃ 木星 | 02:59 (110°) | 13:18 (250°) | |
| ♄ 土星 | 09:33 (110°) | 19:54 (250°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 東北東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北北東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東南東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 西北西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南南西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 東南東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 北北東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 南南西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西南西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東北東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 南・南南西・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/18 14:32:07」と「2670/01/10 00:00:00」との差
643年8月21日 5時27分53秒
年
643
ヶ月
7,724
日
235,118
時間
5,642,813
分
338,568,807
秒
20,314,128,473
1月10日は何の日?
記念日・年中行事
- 成人の日 — 1月の第2月曜日に設定される国民の祝日で、新たに大人の仲間入りをした若者を祝う
- 110番の日 — 警察庁が1985年に制定し、110番通報の正しい利用を広く呼びかける啓発日
- 明太子の日 — 博多名物として親しまれる辛子明太子にちなんだ記念日
- ほか3件
できごと
- 9年 王莽が新王朝を樹立し、前漢が滅亡を迎えた
- 236年 ファビアヌスがローマ教皇として即位した
- 1352年 光厳上皇が南朝へ三種の神器を引き渡した
- 1723年 江戸・小石川に貧困者向けの養生所が開設された
- 1776年 トマス・ペインが『コモン・センス』を刊行し、アメリカ独立への世論を大きく動かした
- ほか8件
誕生日
- マルガレーテ (1480年)
- ラザロ・スパランツァーニ (1729年)
- アブラアン・ルイ・ブレゲ (1747年)
- ジェレマイア・ブラック (1810年)
- 織井茂子 (1926年)
- ほか4件