2670年(令和652年)6月13日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2670年5月4日
元号
令和652年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
甲戌
五行: 木
納音: 山頭火
甲戌(きのえいぬ)。忠実な日。契約・約束事に吉。
祝日
該当無し
七十二候
末候
麦秋至
むぎのときいたる
麦が熟し麦秋となる
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (80日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2670年6月の吉日カレンダー
選日
✕大犯土
庚午から丙子の7日間。土を犯すことが凶。地鎮祭・柱立て・穴掘り・種まき・土木工事に凶。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 73.985° |
| 日の出 | 00:00 (方位 106°) |
| 日南中時 | 02:33 |
| 日の入り | 10:03 (方位 302°) |
| 昼の長さ | 10時間03分 |
朔弦望
🌓
上弦
6/17
4日後
🌕
満月
6/25
12日後
🌗
下弦
7/2
19日後
🌑
新月
7/9
26日後
月
三日月
🌓 上弦まであと4日
| 月の黄経 | 123.742° |
| 月齢 | 3.205 |
| 月の輝面比 | 0.177 |
| 月の出 | 00:00 (方位 83°) |
| 月南中時 | 05:08 |
| 月の入り | 12:36 (方位 297°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:10 (56°) | 22:27 (304°) | |
| ♀ 金星 | 06:57 (57°) | 22:04 (303°) | |
| ♂ 火星 | 10:25 (67°) | 00:32 (293°) | |
| ♃ 木星 | 17:26 (108°) | 04:00 (252°) | |
| ♄ 土星 | 01:04 (104°) | 11:55 (256°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東北東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西南西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 南西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/18 19:01:54」と「2670/06/13 00:00:00」との差
644年1月24日 0時58分6秒
年
644
ヶ月
7,729
日
235,272
時間
5,646,504
分
338,790,298
秒
20,327,417,886
6月13日は何の日?
記念日・年中行事
- 小さな親切運動スタートの日 — 1963年に東大総長・茅誠司の卒業式告辞をきっかけに発足した思いやり推進運動の記念日
- 鉄人の日 — 1987年に衣笠祥雄が連続試合出場の世界新記録を樹立したことにちなむ
- FMの日 — アルファベットでFが6番目、Mが13番目にあたることから定められた日。FM放送とは無関係
- ほか2件
できごと
- 1373年 イングランドとポルトガルが英葡永久同盟を締結。現存する世界最古の同盟として今も効力を持つ
- 1525年 宗教改革の指導者マルティン・ルターが元修道女カタリナと婚姻し、聖職者の独身制に異を唱えた
- 1587年 九州征伐において島津義久が豊臣秀吉に降伏し、島津氏の全面抗戦が終結した
- 1625年 イングランドのチャールズ王太子がフランス王女ヘンリエッタ・マリアと挙式した
- 1774年 ロードアイランド植民地がイギリス領北米で最初に奴隷の輸入を法律で禁じた
- ほか9件
誕生日
- 秋月種美 (1718年)
- 鍋島直温 (1766年)
- トマス・ヤング (1773年)
- 鈴木重胤 (1812年)
- サマック・スントラウェート (1935年)
- ほか4件