2670年(令和652年)6月19日
基本情報
曜日
日曜日
旧暦
2670年5月10日
元号
令和652年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
庚辰
五行: 金
納音: 白蝋金
庚辰(かのえたつ)。決断の日。大きな事業の着手に吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
蟷螂生
かまきりしょうず
カマキリが生まれ出る
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (74日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
大吉
🏗️ 建築
小吉
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2670年6月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
✕小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 79.731° |
| 日の出 | 00:00 (方位 105°) |
| 日南中時 | 02:34 |
| 日の入り | 10:05 (方位 302°) |
| 昼の長さ | 10時間05分 |
朔弦望
🌕
満月
6/25
6日後
🌗
下弦
7/2
13日後
🌑
新月
7/9
20日後
🌓
上弦
7/17
28日後
月
十三夜
🌕 満月まであと6日
| 月の黄経 | 195.851° |
| 月齢 | 9.205 |
| 月の輝面比 | 0.719 |
| 月の出 | 03:29 (方位 89°) |
| 月南中時 | 09:37 |
| 月の入り | 15:45 (方位 268°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:36 (57°) | 22:41 (302°) | |
| ♀ 金星 | 07:07 (58°) | 22:11 (302°) | |
| ♂ 火星 | 10:20 (69°) | 00:18 (291°) | |
| ♃ 木星 | 17:00 (108°) | 03:35 (252°) | |
| ♄ 土星 | 00:41 (104°) | 11:31 (256°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東北東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西南西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/19 01:45:38」と「2670/06/19 00:00:00」との差
644年1月29日 18時14分22秒
年
644
ヶ月
7,729
日
235,277
時間
5,646,642
分
338,798,534
秒
20,327,912,062
6月19日は何の日?
記念日・年中行事
- ジューンティーンス — 1865年にテキサス州で奴隷解放が宣言されたことを記念する米国の連邦祝日
- 桜桃忌・太宰治生誕祭 — 作家・太宰治を偲ぶ日であり、その誕生日でもある
- 京都府開庁記念日 — 慶応4年に京都府が設置されたことにちなみ、1985年に制定された
- ほか2件
できごと
- 325年 第1ニカイア公会議においてニカイア信条が正式に採択され、キリスト教の教義的基盤が定められた
- 1419年 応永の外寇が発生し、李氏朝鮮の軍勢が対馬へ侵攻を開始した
- 1718年 中国・甘粛省の通渭で大規模な地滑り地震が発生し、約7万3千人もの犠牲者を出した
- 1800年 フランス革命戦争の一環としてヘヒシュテットの戦いが繰り広げられた
- 1868年 ヨハン・シュトラウス2世が作曲したワルツ『ウィーンの森の物語』が世界初演を迎えた
- ほか6件
誕生日
- 守邦親王 (1301年)
- ヨハン・ネポムク・ホーフツィンザー (1806年)
- ハンス・リッテン (1903年)
- 日下隆 (1929年)
- ニック・ドレイク (1948年)
- ほか2件