2670年(令和652年)7月1日
基本情報
曜日
金曜日
旧暦
2670年5月22日
元号
令和652年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
壬辰
五行: 水
納音: 長流水
壬辰(みずのえたつ)。龍と水の日。大きな計画の着手に大吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
乃東枯
なつかれくさかるる
夏枯草が枯れる
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (62日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
大吉
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2670年7月の吉日カレンダー
選日
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
◎鬼宿日
二十八宿の鬼宿にあたる吉日。鬼が宿にいて外出しないため万事に良い。婚礼のみ凶。
✕十方暮
甲申から癸巳の10日間。干と支が相剋し万事に凶。特に旅行・結婚・契約に不向き。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 91.197° |
| 日の出 | 00:00 (方位 105°) |
| 日南中時 | 02:37 |
| 日の入り | 10:06 (方位 301°) |
| 昼の長さ | 10時間06分 |
朔弦望
🌗
下弦
7/2
1日後
🌑
新月
7/9
8日後
🌓
上弦
7/17
16日後
🌕
満月
7/24
23日後
月
居待月
🌗 下弦まであと1日
| 月の黄経 | 356.548° |
| 月齢 | 21.205 |
| 月の輝面比 | 0.540 |
| 月の出 | 14:04 (方位 98°) |
| 月南中時 | 19:57 |
| 月の入り | 00:43 (方位 258°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:10 (63°) | 22:36 (296°) | |
| ♀ 金星 | 07:31 (60°) | 22:18 (300°) | |
| ♂ 火星 | 10:09 (72°) | 23:46 (288°) | |
| ♃ 木星 | 16:11 (108°) | 02:47 (252°) | |
| ♄ 土星 | 23:49 (104°) | 10:42 (256°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東北東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西南西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/18 02:44:27」と「2670/07/01 00:00:00」との差
644年2月12日 17時15分33秒
年
644
ヶ月
7,730
日
235,290
時間
5,646,953
分
338,817,195
秒
20,329,031,733
7月1日は何の日?
記念日・年中行事
- カナダ・デー — 1867年にカナダがイギリスから独立した建国記念日
- 中国共産党創立記念日 — 1921年に上海で中国共産党が結成された記念日
- 香港特別行政区設立記念日 — 1997年に香港がイギリスから中国に返還された記念日
- ほか1件
できごと
- 1859年 日米修好通商条約に基づき横浜港・長崎港・函館港が開港された
- 1863年 南北戦争最大の激戦ゲティスバーグの戦いが始まった
- 1867年 イギリス議会で英領北アメリカ法が制定されカナダが連邦自治を開始した
- 1871年 明治政府が神道を国家の宗祀と定める布告を発した
- 1889年 東海道本線が新橋・神戸間で全線開通した
- ほか2件
誕生日
- ゴットフリート・ライプニッツ (1646年)
- カール・フォン・クラウゼヴィッツ (1780年)
- ジョルジュ・サンド (1804年)
- エリック・サティ (1866年)
- ウィリアム・ワイラー (1902年)
- ほか1件