2674年(令和656年)4月17日
基本情報
曜日
金曜日
旧暦
2674年3月20日
元号
令和656年
六曜
仏滅
万事に凶。祝い事を避ける日とされるが、「物滅」として再出発に良いとする説も。
干支
戊戌
五行: 土
納音: 平地木
戊戌(つちのえいぬ)。堅固な日。建築・土木に吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
玄鳥至
つばめきたる
燕が南からやって来る
雑節
該当無し
次の雑節: 八十八夜 (15日後 — 05/02)
本日の吉凶
💰 金運
凶
💒 婚礼
凶
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
凶
🏗️ 建築
凶
カーソルを合わせると詳細表示
2674年4月の吉日カレンダー
選日
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 18.678° |
| 日の出 | 00:00 (方位 121°) |
| 日南中時 | 02:31 |
| 日の入り | 09:12 (方位 284°) |
| 昼の長さ | 9時間12分 |
朔弦望
🌗
下弦
4/21
4日後
🌑
新月
4/28
11日後
🌓
上弦
5/5
18日後
🌕
満月
5/13
26日後
月
居待月
🌗 下弦まであと4日
| 月の黄経 | 265.015° |
| 月齢 | 18.585 |
| 月の輝面比 | 0.700 |
| 月の出 | 14:05 (方位 126°) |
| 月南中時 | 18:33 |
| 月の入り | 00:00 (方位 251°) |
次の日食・月食
金環日食
2674/4/28
(11日後)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:31 (64°) | 21:57 (296°) | |
| ♀ 金星 | 06:33 (63°) | 21:00 (297°) | |
| ♂ 火星 | 15:13 (71°) | 04:57 (289°) | |
| ♃ 木星 | 05:28 (95°) | 17:06 (265°) | |
| ♄ 土星 | 06:30 (84°) | 19:02 (276°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 東北東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 南 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 東 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 北 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北北東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南南西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 南・南南西・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/17 18:36:03」と「2674/04/17 00:00:00」との差
647年11月29日 1時23分57秒
年
647
ヶ月
7,775
日
236,677
時間
5,680,225
分
340,813,523
秒
20,448,811,437
4月17日は何の日?
記念日・年中行事
- 恐竜の日 — 1923年にロイ・チャップマン・アンドリュースがゴビ砂漠探検に出発した日に由来。世界初の恐竜の卵の化石発見につながった
- ハローワークの日(職安記念日) — 1947年に職業紹介所が公共職業安定所へ改称されたことにちなむ記念日
- 世界ヘモフィリアデー — 世界血友病連盟の創設者シュネーベルの生誕日にちなみ、血友病への理解を広める啓発の日
- ほか1件
できごと
- 667年 天智天皇が都を近江大津宮へ移し、新たな政治拠点を築いた
- 674年 対馬の国司が国内初の産出銀を朝廷へ献上し、日本の鉱業史に画期をもたらした
- 1332年 光厳天皇の即位の礼が執り行われた
- 1594年 豊臣秀吉が吉野山で盛大な花見の宴を催し、天下人の威勢を示した
- 1861年 南北戦争の渦中、バージニア州が合衆国からの離脱を宣言した
- ほか7件
誕生日
- ミカエル9世パレオロゴス (1277年)
- ジョヴァンニ・バッティスタ・リッチョーリ (1598年)
- 板倉勝政 (1759年)
- アレクサンダー・カートライト (1820年)
- 藤城清治 (1924年)
- ほか3件