2683年(令和665年)1月10日
基本情報
曜日
水曜日
旧暦
2682年11月21日
元号
令和665年
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
戊申
五行: 土
納音: 大駅土
戊申(つちのえさる)。安定と知恵の日。建築・学問に吉。
祝日
該当無し
七十二候
末候
候入り
雪下出麦
ゆきわたりてむぎのびる
雪の下で麦が芽を出す
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (24日後 — 02/03)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2683年1月の吉日カレンダー
選日
◎母倉日
母が子を育てるように天が人を慈しむ日。婚姻・建築に特に吉。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
✕不成就日
何事も成就しないとされる凶日。旧暦の月と日から8日周期で巡る。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 280.752° |
| 日の出 | 00:00 (方位 142°) |
| 日南中時 | 02:37 |
| 日の入り | 07:24 (方位 242°) |
| 昼の長さ | 7時間24分 |
朔弦望
🌗
下弦
1/12
2日後
🌑
新月
1/19
9日後
🌓
上弦
1/27
17日後
🌕
満月
2/3
24日後
月
居待月
🌗 下弦まであと2日
| 月の黄経 | 176.073° |
| 月齢 | 20.095 |
| 月の輝面比 | 0.626 |
| 月の出 | 12:49 (方位 92°) |
| 月南中時 | 18:52 |
| 月の入り | 00:19 (方位 271°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:44 (120°) | 16:07 (240°) | |
| ♀ 金星 | 07:30 (120°) | 16:55 (240°) | |
| ♂ 火星 | 12:03 (76°) | 01:20 (284°) | |
| ♃ 木星 | 05:21 (118°) | 14:53 (242°) | |
| ♄ 土星 | 18:53 (65°) | 09:11 (295°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 北北西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東北東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西南西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北北西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南南東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 北 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/17 22:41:27」と「2683/01/10 00:00:00」との差
656年8月21日 21時18分33秒
年
656
ヶ月
7,880
日
239,867
時間
5,756,781
分
345,406,878
秒
20,724,412,713
1月10日は何の日?
記念日・年中行事
- 成人の日 — 1月の第2月曜日に設定される国民の祝日で、新たに大人の仲間入りをした若者を祝う
- 110番の日 — 警察庁が1985年に制定し、110番通報の正しい利用を広く呼びかける啓発日
- 明太子の日 — 博多名物として親しまれる辛子明太子にちなんだ記念日
- ほか3件
できごと
- 9年 王莽が新王朝を樹立し、前漢が滅亡を迎えた
- 236年 ファビアヌスがローマ教皇として即位した
- 1352年 光厳上皇が南朝へ三種の神器を引き渡した
- 1723年 江戸・小石川に貧困者向けの養生所が開設された
- 1776年 トマス・ペインが『コモン・センス』を刊行し、アメリカ独立への世論を大きく動かした
- ほか8件
誕生日
- マルガレーテ (1480年)
- ラザロ・スパランツァーニ (1729年)
- アブラアン・ルイ・ブレゲ (1747年)
- ジェレマイア・ブラック (1810年)
- 織井茂子 (1926年)
- ほか4件