2683年(令和665年)8月18日
基本情報
曜日
土曜日
旧暦
2683年7月4日
元号
令和665年
六曜
仏滅
万事に凶。祝い事を避ける日とされるが、「物滅」として再出発に良いとする説も。
干支
戊子
五行: 土
納音: 霹靂火
戊子(つちのえね)。安定した始まりの日。開店・移転に吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
涼風至
すずかぜいたる
涼しい風が立ち始める
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (14日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
凶
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
凶
🏠 引越
凶
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
小吉
カーソルを合わせると詳細表示
2683年8月の吉日カレンダー
選日
◎一粒万倍日
一粒の種が万倍に実る日。新規事業・開店・種まきなどに吉。借金は万倍になるため凶。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
✕十方暮
甲申から癸巳の10日間。干と支が相剋し万事に凶。特に旅行・結婚・契約に不向き。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 136.733° |
| 日の出 | 00:00 (方位 117°) |
| 日南中時 | 02:36 |
| 日の入り | 09:26 (方位 288°) |
| 昼の長さ | 9時間26分 |
朔弦望
🌓
上弦
8/22
4日後
🌕
満月
8/29
11日後
🌗
下弦
9/6
19日後
🌑
新月
9/13
26日後
月
三日月
🌓 上弦まであと4日
| 月の黄経 | 194.512° |
| 月齢 | 3.275 |
| 月の輝面比 | 0.233 |
| 月の出 | 00:00 (方位 99°) |
| 月南中時 | 05:05 |
| 月の入り | 10:58 (方位 261°) |
次の日食・月食
部分月食
2683/10/27
(70日後)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 05:18 (67°) | 19:23 (293°) | |
| ♀ 金星 | 10:32 (95°) | 22:11 (265°) | |
| ♂ 火星 | 08:04 (78°) | 21:08 (281°) | |
| ♃ 木星 | 15:57 (119°) | 01:30 (241°) | |
| ♄ 土星 | 06:03 (68°) | 20:03 (292°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 北 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 西北西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 南南西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 北北東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 北 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 南 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/17 21:11:13」と「2683/08/18 00:00:00」との差
657年3月29日 22時48分47秒
年
657
ヶ月
7,887
日
240,087
時間
5,762,062
分
345,723,768
秒
20,743,426,127
8月18日は何の日?
記念日・年中行事
- 高校野球記念日 — 1915年に第1回全国中等学校野球大会が開幕した日に由来
- 米の日 — 「米」の漢字を分解すると八十八になることに由来する記念日
- ビーフンの日 — 「米」の字にちなみビーフンの普及を目指して制定された日
できごと
- 1541年 ポルトガル人が肥後国に漂着し大友宗麟にカボチャの種を贈る
- 1640年 京の遊郭が朱雀野に移転し嶋原遊郭が誕生する
- 1868年 フランスの天文学者がヘリウムの存在を太陽光の中に発見する
- 1877年 アサフ・ホールが火星の衛星フォボスを発見する
- 1888年 三池炭鉱が三井財閥に払い下げられる
- ほか5件
誕生日
- 足利尊氏 (1305年)
- アントニオ・サリエリ (1750年)
- フランツ・ヨーゼフ1世 (1830年)
- 松林桂月 (1876年)
- マルセル・カルネ (1906年)
- ほか4件