2685年(令和667年)6月15日
基本情報
曜日
月曜日
旧暦
2685年5月22日
元号
令和667年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
乙未
五行: 木
納音: 砂中金
乙未(きのとひつじ)。優しい日。婚礼・祝い事に良い。
祝日
該当無し
七十二候
初候
蟷螂生
かまきりしょうず
カマキリが生まれ出る
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (78日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
中吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
中吉
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2685年6月の吉日カレンダー
選日
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 76.053° |
| 日の出 | 00:00 (方位 106°) |
| 日南中時 | 02:33 |
| 日の入り | 10:04 (方位 302°) |
| 昼の長さ | 10時間04分 |
朔弦望
🌗
下弦
6/16
1日後
🌑
新月
6/24
9日後
🌓
上弦
7/1
16日後
🌕
満月
7/9
24日後
月
居待月
🌗 下弦まであと1日
| 月の黄経 | 346.173° |
| 月齢 | 20.655 |
| 月の輝面比 | 0.499 |
| 月の出 | 14:14 (方位 95°) |
| 月南中時 | 20:13 |
| 月の入り | 01:14 (方位 262°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:51 (61°) | 21:31 (299°) | |
| ♀ 金星 | 07:29 (58°) | 22:25 (302°) | |
| ♂ 火星 | 09:57 (66°) | 00:12 (294°) | |
| ♃ 木星 | 00:49 (104°) | 11:38 (256°) | |
| ♄ 土星 | 11:39 (74°) | 01:07 (286°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 南南東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 東 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 西南西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 西南西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 北北西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 東南東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 北北東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 南南西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東北東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西南西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/17 19:25:20」と「2685/06/15 00:00:00」との差
659年1月27日 0時34分40秒
年
659
ヶ月
7,909
日
240,754
時間
5,778,072
分
346,684,354
秒
20,801,061,280
6月15日は何の日?
記念日・年中行事
- 千葉県民の日 — 1873年に印旛県と木更津県が統合され千葉県が誕生したことにちなみ、1984年に制定された記念日
- 栃木県民の日 — 1873年に栃木県と宇都宮県が合併し現在の県域がほぼ定まったことを記念して、1985年に制定
- オウムとインコの日 — 「オウム(06)インコ(15)」の語呂合わせから、NPO法人TSUBASAが鳥類飼育の啓発を目的に制定
- ほか2件
できごと
- 745年 聖武天皇が5年にわたる遷都の旅を終え、平城京へ還都した
- 1189年 衣川の戦いが勃発し、藤原泰衡の襲撃を受けた源義経が自害に追い込まれた
- 1389年 コソボの戦いでバルカン諸侯連合軍がオスマン帝国に敗れ、セルビアの独立が失われた
- 1586年 豊臣秀吉が政略として妹の朝日姫を徳川家康のもとへ嫁がせた
- 1667年 フランスの医師ドニーが人類史上初となるヒトへの輸血を実施した
- ほか7件
誕生日
- エドワード黒太子 (1330年)
- 高山彦九郎 (1747年)
- 小林一茶 (1763年)
- 岸田吟香 (1833年)
- エロル・ガーナー (1921年)
- ほか3件