2690年(令和672年)3月9日
基本情報
曜日
日曜日
旧暦
2690年2月7日
元号
令和672年
六曜
友引
「凡事勝負なき日」。朝晩は吉、昼は凶。葬儀を避ける習慣がある。
干支
癸未
五行: 水
納音: 楊柳木
癸未(みずのとひつじ)。温和な日。祝い事・見合いに良い。
祝日
該当無し
七十二候
次候
霞始靆
かすみはじめてたなびく
霞がたなびき始める
雑節
該当無し
次の雑節: 彼岸入り (8日後 — 03/17)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
大吉
🏗️ 建築
中吉
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2690年3月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
✕小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 339.783° |
| 日の出 | 00:00 (方位 130°) |
| 日南中時 | 02:41 |
| 日の入り | 08:31 (方位 265°) |
| 昼の長さ | 8時間31分 |
朔弦望
🌓
上弦
3/10
1日後
🌕
満月
3/18
9日後
🌗
下弦
3/25
16日後
🌑
新月
4/2
24日後
月
三日月
🌓 上弦まであと1日
| 月の黄経 | 66.170° |
| 月齢 | 5.905 |
| 月の輝面比 | 0.469 |
| 月の出 | 00:11 (方位 69°) |
| 月南中時 | 07:22 |
| 月の入り | 14:42 (方位 294°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 08:11 (84°) | 20:44 (276°) | |
| ♀ 金星 | 09:07 (68°) | 23:08 (292°) | |
| ♂ 火星 | 07:52 (97°) | 19:19 (263°) | |
| ♃ 木星 | 14:06 (59°) | 05:01 (301°) | |
| ♄ 土星 | 23:52 (107°) | 10:30 (253°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 西北西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 南 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 北北東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 東南東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/17 21:13:26」と「2690/03/09 00:00:00」との差
663年10月20日 22時46分34秒
年
663
ヶ月
7,966
日
242,482
時間
5,819,542
分
349,172,566
秒
20,950,353,994
3月9日は何の日?
記念日・年中行事
- 記念切手記念日 — 1894年のこの日、明治天皇の成婚25周年を祝い日本初の記念切手が発行されたことにちなむ
- 試薬の日 — 日本で初めて「試薬」の語を用いた蘭学者・宇田川榕菴の生誕日に由来する記念日
- バービーの誕生日 — 1959年にニューヨークの玩具見本市でマテル社がバービー人形を初めてお披露目した日
- ほか2件
できごと
- 712年 日本最古の歴史書『古事記』が完成し、元明天皇のもとへ献上された
- 1776年 経済学の父アダム・スミスが主著『国富論』を世に送り出した
- 1796年 ナポレオン・ボナパルトがジョゼフィーヌ・ド・ボアルネと婚姻を結んだ
- 1841年 アミスタッド号事件で米最高裁がアフリカ人たちの自由身分を認める判決を下した
- 1866年 寺田屋に宿泊中の坂本龍馬と三吉慎蔵が伏見奉行の捕り方に襲撃される事件が発生した
- ほか7件
誕生日
- 後二条天皇 (1285年)
- アメリゴ・ヴェスプッチ (1454年)
- オノーレ・ミラボー (1749年)
- タラス・シェフチェンコ (1814年)
- 丁声樹 (1909年)
- ほか4件