2720年(令和702年)8月18日
基本情報
曜日
水曜日
旧暦
2720年7月23日
元号
令和702年
六曜
大安
万事に大吉。結婚式・引越しなどの慶事に最適とされる日。
干支
壬寅
五行: 水
納音: 金箔金
壬寅(みずのえとら)。水と勢いの日。旅行・移転に吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
涼風至
すずかぜいたる
涼しい風が立ち始める
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (14日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
大吉
💒 婚礼
中吉
✈️ 旅行
大吉
🏠 引越
大吉
🏪 開業
大吉
🏗️ 建築
大吉
カーソルを合わせると詳細表示
2720年8月の吉日カレンダー
選日
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
◎月徳日
月の徳が得られる吉日。万事に吉とされ、特に建築・リフォームに良い。三合の原理に基づく。
◎寅の日
虎は「千里往って千里還る」とされ、旅立ち・金運に吉。12日周期。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 136.271° |
| 日の出 | 00:00 (方位 117°) |
| 日南中時 | 02:37 |
| 日の入り | 09:26 (方位 288°) |
| 昼の長さ | 9時間26分 |
朔弦望
🌗
下弦
8/19
1日後
🌑
新月
8/26
8日後
🌓
上弦
9/2
15日後
🌕
満月
9/10
23日後
月
居待月
🌗 下弦まであと1日
| 月の黄経 | 55.516° |
| 月齢 | 21.585 |
| 月の輝面比 | 0.420 |
| 月の出 | 13:17 (方位 66°) |
| 月南中時 | 20:35 |
| 月の入り | 03:03 (方位 293°) |
次の日食・月食
部分日食
2720/10/23
(66日後)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 09:09 (88°) | 21:24 (272°) | |
| ♀ 金星 | 08:21 (88°) | 20:32 (272°) | |
| ♂ 火星 | 02:38 (58°) | 17:38 (302°) | |
| ♃ 木星 | 19:17 (115°) | 05:11 (245°) | |
| ♄ 土星 | 13:23 (108°) | 23:53 (252°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東南東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南南西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東南東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西北西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 天一天上 | 天にいるため方角の障りなし |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/22 15:37:48」と「2720/08/18 00:00:00」との差
694年3月25日 4時22分12秒
年
694
ヶ月
8,331
日
253,596
時間
6,086,284
分
365,177,062
秒
21,910,623,732
8月18日は何の日?
記念日・年中行事
- 高校野球記念日 — 1915年に第1回全国中等学校野球大会が開幕した日に由来
- 米の日 — 「米」の漢字を分解すると八十八になることに由来する記念日
- ビーフンの日 — 「米」の字にちなみビーフンの普及を目指して制定された日
できごと
- 1541年 ポルトガル人が肥後国に漂着し大友宗麟にカボチャの種を贈る
- 1640年 京の遊郭が朱雀野に移転し嶋原遊郭が誕生する
- 1868年 フランスの天文学者がヘリウムの存在を太陽光の中に発見する
- 1877年 アサフ・ホールが火星の衛星フォボスを発見する
- 1888年 三池炭鉱が三井財閥に払い下げられる
- ほか5件
誕生日
- 足利尊氏 (1305年)
- アントニオ・サリエリ (1750年)
- フランツ・ヨーゼフ1世 (1830年)
- 松林桂月 (1876年)
- マルセル・カルネ (1906年)
- ほか4件