2815年(令和797年)7月19日
基本情報
曜日
日曜日
旧暦
2815年6月22日
元号
令和797年
六曜
先負
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる。
干支
庚寅
五行: 金
納音: 松柏木
庚寅(かのえとら)。勇敢な日。新しい挑戦・旅立ちに吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
温風至
あつかぜいたる
暖かい風が吹いて来る
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (44日後 — 09/01)
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
凶
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
凶
🏪 開業
凶
🏗️ 建築
凶
カーソルを合わせると詳細表示
2815年7月の吉日カレンダー
選日
◎寅の日
虎は「千里往って千里還る」とされ、旅立ち・金運に吉。12日周期。
✕不成就日
何事も成就しないとされる凶日。旧暦の月と日から8日周期で巡る。
✕十方暮
甲申から癸巳の10日間。干と支が相剋し万事に凶。特に旅行・結婚・契約に不向き。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 106.331° |
| 日の出 | 00:00 (方位 107°) |
| 日南中時 | 02:39 |
| 日の入り | 09:59 (方位 298°) |
| 昼の長さ | 9時間59分 |
朔弦望
🌗
下弦
7/20
1日後
🌑
新月
7/28
9日後
🌓
上弦
8/4
16日後
🌕
満月
8/12
24日後
月
居待月
🌗 下弦まであと1日
| 月の黄経 | 7.344° |
| 月齢 | 20.685 |
| 月の輝面比 | 0.578 |
| 月の出 | 13:04 (方位 85°) |
| 月南中時 | 19:28 |
| 月の入り | 01:00 (方位 272°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:11 (70°) | 20:59 (290°) | |
| ♀ 金星 | 04:37 (59°) | 19:32 (301°) | |
| ♂ 火星 | 11:38 (89°) | 23:49 (271°) | |
| ♃ 木星 | 21:43 (112°) | 07:57 (248°) | |
| ♄ 土星 | 21:19 (114°) | 07:19 (246°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 北 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 南 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 北 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 西北西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 南南西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 北北東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東北東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西南西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/07/29 08:51:25」と「2815/07/19 00:00:00」との差
788年11月20日 11時8分35秒
年
788
ヶ月
9,467
日
288,166
時間
6,915,971
分
414,958,268
秒
24,897,496,115
7月19日は何の日?
記念日・年中行事
- 女性大臣の日 — 1960年に中山マサが日本初の女性大臣として厚生大臣に就任した日
- 戦後民主主義到来の日 — 1949年に青春映画『青い山脈』が封切られたことに由来
- 北壁の日 — 1967年に日本人女性2人がマッターホルン北壁に世界初の女性パーティーで登頂成功
- ほか2件
できごと
- 970年 祇園御霊会が官祭として初めて執り行われ、祇園祭の起源となった
- 1864年 太平天国の首都・天京が清朝軍により陥落し、太平天国が滅亡した
- 1870年 フランスがプロイセンに宣戦布告し、普仏戦争が開戦した
- 1886年 横浜港でコレラ菌が初めて検出され、日本の近代検疫体制整備のきっかけとなった
- 1960年 日本初の女性大臣として中山マサが厚生大臣に就任した
- ほか3件
誕生日
- サミュエル・コルト (1814年)
- エドガー・ドガ (1834年)
- 水野忠邦 (1794年)
- 山川登美子 (1879年)
- 三波春夫 (1923年)
- ほか3件