2861年(令和843年)8月18日
基本情報
曜日
木曜日
旧暦
2861年7月21日
元号
令和843年
六曜
先負
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる。
干支
壬戌
五行: 水
納音: 大海水
壬戌(みずのえいぬ)。忠実な水の日。契約・約束に吉。
祝日
該当無し
七十二候
初候
候入り
涼風至
すずかぜいたる
涼しい風が立ち始める
雑節
該当無し
次の雑節: 二百十日 (13日後 — 08/31)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
大吉
カーソルを合わせると詳細表示
2861年8月の吉日カレンダー
選日
◎母倉日
母が子を育てるように天が人を慈しむ日。婚姻・建築に特に吉。
◎月徳日
月の徳が得られる吉日。万事に吉とされ、特に建築・リフォームに良い。三合の原理に基づく。
◎八専間日
八専期間中の間日(4日間)。干と支の五行が異なるため、凶日とはされない。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 135.197° |
| 日の出 | 00:00 (方位 117°) |
| 日南中時 | 02:37 |
| 日の入り | 09:25 (方位 287°) |
| 昼の長さ | 9時間25分 |
朔弦望
🌗
下弦
8/20
2日後
🌑
新月
8/27
9日後
🌓
上弦
9/4
17日後
🌕
満月
9/11
24日後
月
居待月
🌗 下弦まであと2日
| 月の黄経 | 36.809° |
| 月齢 | 20.225 |
| 月の輝面比 | 0.573 |
| 月の出 | 12:10 (方位 69°) |
| 月南中時 | 19:19 |
| 月の入り | 01:34 (方位 288°) |
次の日食・月食
部分日食
2861/9/25
(38日後)
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 05:17 (66°) | 19:30 (294°) | |
| ♀ 金星 | 03:21 (62°) | 17:58 (298°) | |
| ♂ 火星 | 02:06 (58°) | 17:04 (302°) | |
| ♃ 木星 | 16:15 (119°) | 01:45 (241°) | |
| ♄ 土星 | 07:28 (75°) | 20:49 (285°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 北北東 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 西 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 東南東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 西北西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 南南西 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 東南東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 北北東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 南南西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西北西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東南東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 東 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・東北東・東・南・南南西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/08/09 11:19:32」と「2861/08/18 00:00:00」との差
835年0月8日 8時40分28秒
年
835
ヶ月
10,020
日
304,987
時間
7,319,672
分
439,180,360
秒
26,350,821,628
8月18日は何の日?
記念日・年中行事
- 高校野球記念日 — 1915年に第1回全国中等学校野球大会が開幕した日に由来
- 米の日 — 「米」の漢字を分解すると八十八になることに由来する記念日
- ビーフンの日 — 「米」の字にちなみビーフンの普及を目指して制定された日
できごと
- 1541年 ポルトガル人が肥後国に漂着し大友宗麟にカボチャの種を贈る
- 1640年 京の遊郭が朱雀野に移転し嶋原遊郭が誕生する
- 1868年 フランスの天文学者がヘリウムの存在を太陽光の中に発見する
- 1877年 アサフ・ホールが火星の衛星フォボスを発見する
- 1888年 三池炭鉱が三井財閥に払い下げられる
- ほか5件
誕生日
- 足利尊氏 (1305年)
- アントニオ・サリエリ (1750年)
- フランツ・ヨーゼフ1世 (1830年)
- 松林桂月 (1876年)
- マルセル・カルネ (1906年)
- ほか4件