2976年(令和958年)11月1日
基本情報
曜日
金曜日
旧暦
2976年9月19日
元号
令和958年
六曜
先負
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる。
干支
庚辰
五行: 金
納音: 白蝋金
庚辰(かのえたつ)。決断の日。大きな事業の着手に吉。
祝日
該当無し
七十二候
末候
蟋蟀在戸
きりぎりすとにあり
キリギリスが戸の辺りで鳴く
雑節
該当無し
次の雑節: 節分 (93日後 — 02/02)
本日の吉凶
💰 金運
中吉
💒 婚礼
小吉
✈️ 旅行
中吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
小吉
🏗️ 建築
凶
カーソルを合わせると詳細表示
2976年11月の吉日カレンダー
選日
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
◎鬼宿日
二十八宿の鬼宿にあたる吉日。鬼が宿にいて外出しないため万事に良い。婚礼のみ凶。
✕小犯土
戊寅から甲申の7日間。大犯土に続く犯土期間。土いじり・建築の着工に凶。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 206.770° |
| 日の出 | 00:00 (方位 143°) |
| 日南中時 | 02:14 |
| 日の入り | 07:30 (方位 252°) |
| 昼の長さ | 7時間30分 |
朔弦望
🌗
下弦
11/6
5日後
🌑
新月
11/13
12日後
🌓
上弦
11/20
19日後
🌕
満月
11/28
27日後
月
居待月
🌗 下弦まであと5日
| 月の黄経 | 69.046° |
| 月齢 | 17.515 |
| 月の輝面比 | 0.869 |
| 月の出 | 08:43 (方位 55°) |
| 月南中時 | 16:36 |
| 月の入り | 00:00 (方位 301°) |
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 07:34 (105°) | 18:21 (255°) | |
| ♀ 金星 | 04:54 (89°) | 17:03 (271°) | |
| ♂ 火星 | 03:44 (82°) | 16:30 (278°) | |
| ♃ 木星 | 04:55 (90°) | 17:00 (270°) | |
| ♄ 土星 | 00:26 (66°) | 14:38 (294°) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 南南東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 西南西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 南 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 北北西 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 東北東 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 東北東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 南南西 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 東南東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 西北西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 東 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 西 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 西 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 北・北北東・東北東・東・南・南南西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/07/10 02:55:12」と「2976/11/01 00:00:00」との差
950年3月21日 17時4分48秒
年
950
ヶ月
11,403
日
347,095
時間
8,330,273
分
499,816,384
秒
29,988,983,088
11月1日は何の日?
記念日・年中行事
- 諸聖人の日 — カトリック教会が全ての聖人と殉教者を記念する祝日
- 灯台記念日 — 明治元年に日本初の洋式灯台・観音埼灯台が起工されたことに由来
- 古典の日 — 紫式部日記の記述で源氏物語の存在が確認できることに由来し制定された
- ほか3件
できごと
- 1512年 ミケランジェロが手がけたシスティーナ礼拝堂の天井画が初めて公開された
- 1755年 ポルトガルの首都リスボンで大地震が発生し、津波と火災で甚大な被害を生じた
- 1920年 明治神宮が創建され、鎮座祭には多くの群衆が殺到した
- 1922年 トルコ大国民議会がスルタン制の廃止を宣言し、オスマン帝国が滅亡した
- 1925年 山手線が環状運転を開始し、東京の鉄道網が新たな段階を迎えた
- ほか7件
誕生日
- アントニオ・カノーヴァ (1757年)
- 萩原朔太郎 (1886年)
- いかりや長介 (1931年)
- 佐治敬三 (1919年)
- 西原理恵子 (1964年)
- ほか5件