2030年1月17日 - セネガル
基本情報
曜日
木曜日
旧暦
2029年12月14日
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
壬子
五行: 水
納音: 桑柘木
壬子(みずのえね)。水の始まりの日。新規事業・旅行に吉。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
小寒 (2030-01-05 16:31頃)
小寒 (2030-01-05 16:31頃)
次の節気まで
3日
3日
次の節気
大寒 (2030-01-20 09:54頃)
大寒 (2030-01-20 09:54頃)
小寒から12日経過 / 全15日
小寒: 寒さが次第に厳しくなり始める頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。
大寒: 一年で最も寒さが厳しい頃。大寒の卵は栄養価が高いとされ、味噌や酒の仕込みも始まります。
七十二候
末候
雉始雊
きじはじめてなく
雄の雉が鳴き始める
雑節
土用入り
土用の期間の始まり。夏の土用には「丑の日」にうなぎを食べる風習がある。年4回ある。
本日の吉凶
💰 金運
小吉
💒 婚礼
凶
✈️ 旅行
小吉
🏠 引越
小吉
🏪 開業
凶
🏗️ 建築
凶
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2030年1月の吉日カレンダー
選日
◎一粒万倍日
一粒の種が万倍に実る日。新規事業・開店・種まきなどに吉。借金は万倍になるため凶。
◎天恩日
天の恩恵を受けられる吉日。5日間続く。慶事・祝い事に良い。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
◎天一天上
天一神が天に昇っている期間(16日間)。方角の障りがなく、どの方角へ出かけても吉。旅行・引越しに好適。
✕不成就日
何事も成就しないとされる凶日。旧暦の月と日から8日周期で巡る。
✕八専
壬子から癸亥の12日間のうち干と支の五行が同じ8日間。偏りが増幅され、婚礼・建築・売買等を忌む。60日周期。
✕凶会日
陰陽の調和がうまくいかない日。万事に凶とされ、婚礼・旅行・神仏祭祀・種まき等を忌む。節月と六十干支で決まる。
✕帰忌日
帰宅・旅行からの帰還に凶とされる日。遠出の帰路に注意。節月と日の十二支で決まる。
✕血忌日
出血を伴う行為に凶とされる日。鍼灸・手術・献血などを避けるべき日。節月と日の十二支で決まる。
暦注の相乗効果
一粒万倍日 + 天恩日
天の恩恵を受けて万倍に実る。慶事・新規事業に好日。
一粒万倍日 + 不成就日
吉日と凶日が相殺。新しいことを始めるのは控えた方が無難。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 297.507° |
| 日の出 | 00:00 (方位 140°) |
| 日南中時 | 02:41 |
| 日の入り | 07:33 (方位 243°) |
| 昼の長さ | 7時間33分 |
朔弦望
🌕
満月
1/19
2日後
🌗
下弦
1/26
9日後
🌑
新月
2/3
17日後
🌓
上弦
2/10
24日後
月
十三夜
🌕 満月まであと2日
| 月の黄経 | 97.991° |
| 月齢 | 13.005 |
| 月の輝面比 | 0.971 |
| 月の出 | 04:56 (方位 59°) |
| 月南中時 | 12:35 |
| 月の入り | 20:14 (方位 300°) |
次の日食・月食
金環日食
2030/6/1
(135日後)
可視地域: Europe, n Africa, Mid East, Asia, Arctic, Alaska
金環帯: Algeria, Tunisia, Greece, Turkey, Russia, n China, Japan
可視地域: Europe, n Africa, Mid East, Asia, Arctic, Alaska
金環帯: Algeria, Tunisia, Greece, Turkey, Russia, n China, Japan
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:12 (118°) | 15:49 (242°) | 1/25 西方最大離角 |
| ♀ 金星 | 06:22 (111°) | 16:32 (249°) | 3/19 西方最大離角 |
| ♂ 火星 | 09:26 (107°) | 20:04 (254°) | 12/20 合 |
| ♃ 木星 | 03:06 (112°) | 13:11 (248°) | 2/9 留(逆行開始) |
| ♄ 土星 | 12:52 (69°) | 02:47 (291°) | 1/20 留(順行復帰) |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 東北東 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 南 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 北 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 東南東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 北北東 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 南南西 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西南西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東北東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 北東 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 南・南南西・西南西・西 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/17 11:27:17」と「2030/01/17 00:00:00」との差
3年8月29日 8時32分43秒
年
3
ヶ月
44
日
1,371
時間
32,888
分
1,973,312
秒
118,398,763
1月17日は何の日?
記念日・年中行事
- 防災とボランティアの日 — 1995年の阪神・淡路大震災を教訓に、災害への備えとボランティア精神の大切さを再確認する日として閣議決定された
- おむすびの日 — 阪神大震災の際にボランティアが握ったおむすびが被災者を勇気づけたことにちなみ、その善意を忘れないために制定された
- ひょうご安全の日 — 震災の記憶と教訓を風化させず、安全・安心な地域社会の実現を目指して兵庫県が定めた日
- ほか2件
できごと
- 1377年 ローマ教皇グレゴリウス11世がアヴィニョンからローマへ戻り、約70年にわたる「アヴィニョン捕囚」に終止符が打たれた
- 1400年 応永の乱が決着し、大内義弘が討死。室町幕府側が勝利を収めた
- 1524年 イタリア人探検家ヴェラッツァーノが北西航路を求めて大西洋横断の航海に旅立った
- 1773年 ジェームズ・クック率いる探検隊がヨーロッパ人として史上初めて南極圏へ到達した
- 1781年 アメリカ独立戦争のカウペンスの戦いで、大陸軍がイギリス軍に大勝を収めた
- ほか9件
誕生日
- ピウス5世 (1504年)
- ペドロ・カルデロン・デ・ラ・バルカ (1600年)
- 島津忠雅 (1703年)
- フランソワ=ジョセフ・ゴセック (1734年)
- ジェイムズ・コクラン・ドビン (1814年)
- ほか5件