現在時刻:
基本情報
曜日
日曜日
旧暦
2030年1月1日
六曜
先勝
「先んずれば勝つ」。午前中が吉、午後は凶とされる。
干支
己巳
五行: 土
納音: 大林木
己巳(つちのとみ)。弁財天の縁日。金運・財運に大吉。
祝日
該当無し
二十四節気
現在の節気
大寒 (2030-01-20 09:54頃)
大寒 (2030-01-20 09:54頃)
次の節気まで
1日
1日
次の節気
立春 (2030-02-04 04:08頃)
立春 (2030-02-04 04:08頃)
大寒から14日経過 / 全15日
大寒: 一年で最も寒さが厳しい頃。大寒の卵は栄養価が高いとされ、味噌や酒の仕込みも始まります。
立春: 暦の上で春が始まる日。「八十八夜」「二百十日」などの雑節はこの日から数えます。
七十二候
末候
鶏始乳
にわとりはじめてとやにつく
鶏が卵を産み始める
雑節
節分
立春の前日。豆まきや恵方巻きで邪気を払い、新しい季節を迎える行事。
本日の吉凶
💰 金運
大吉
💒 婚礼
大吉
✈️ 旅行
大吉
🏠 引越
中吉
🏪 開業
中吉
🏗️ 建築
大吉
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2030年2月の吉日カレンダー
選日
◎母倉日
母が子を育てるように天が人を慈しむ日。婚姻・建築に特に吉。
◎大明日
天地が開けて太陽が隅々まで照らす吉日。建築・移転・旅行に特に良い。凶日と重なっても凶が軽減される。
◎神吉日
神事に関すること全てに吉とされる日。神社参拝・祭祀・祈願に最適。60日中33日あるため比較的多い。
◎己巳の日
巳の日の中でも特に縁起が良い日。弁財天への参拝に最適。60日周期。
◎巳の日
弁財天の縁日。金運・財運に吉とされる日。12日周期。
✕復日
吉事も凶事も繰り返される日。葬儀を忌み、婚礼も再婚を連想させるため凶。節月と日の天干で決まる。
✕重日
吉事は吉が重なり、凶事は凶が重なる日。葬儀は再び不幸が重なるとして忌む。婚礼も再婚を連想させるため凶。巳の日と亥の日。
暦注の相乗効果
己巳の日
60日に1回の最強金運日。弁財天の縁日で、財布の新調・銀行口座開設に最適。
天文データ
オハイオ州コロンバス
(IPv4)
現在地で計算
太陽
| 太陽の黄経 | 314.786° |
| 日の出 | 00:00 (方位 137°) |
| 日南中時 | 02:45 |
| 日の入り | 07:53 (方位 249°) |
| 昼の長さ | 7時間53分 |
朔弦望
🌓
上弦
2/10
7日後
🌕
満月
2/17
14日後
🌗
下弦
2/25
22日後
🌑
新月
3/4
29日後
月
朔(新月)
🌓 上弦まであと7日
| 月の黄経 | 331.249° |
| 月齢 | 0.455 |
| 月の輝面比 | 0.022 |
| 月の出 | 21:52 (方位 102°) |
| 月南中時 | 02:47 |
| 月の入り | 08:15 (方位 255°) |
次の日食・月食
金環日食
2030/6/1
(118日後)
可視地域: Europe, n Africa, Mid East, Asia, Arctic, Alaska
金環帯: Algeria, Tunisia, Greece, Turkey, Russia, n China, Japan
可視地域: Europe, n Africa, Mid East, Asia, Arctic, Alaska
金環帯: Algeria, Tunisia, Greece, Turkey, Russia, n China, Japan
惑星の出没
| 惑星 | 出 | 没 | 直近の惑星現象 |
|---|---|---|---|
| ☿ 水星 | 06:30 (119°) | 16:03 (242°) | 4/5 東方最大離角 |
| ♀ 金星 | 05:11 (111°) | 15:23 (249°) | 3/19 西方最大離角 |
| ♂ 火星 | 08:52 (100°) | 20:05 (260°) | 12/20 合 |
| ♃ 木星 | 02:10 (113°) | 12:11 (247°) | 2/9 留(逆行開始) |
| ♄ 土星 | 11:45 (69°) | 01:41 (291°) | 6/13 合 |
| 方位神 | 方角 | 影響 |
|---|---|---|
| 歳徳神 吉神 | 西南西 | 恵方。この方角は万事に吉 |
| 八将神 — 年の十二支で方角が決まる | ||
| 太歳神 | 西北西 | 伐木・土を犯すと凶 |
| 大将軍 | 南 | 3年間同じ方角。建築・引越に大凶 |
| 太陰神 | 北北東 | 嫁取り・移転に凶 |
| 歳刑神 | 南南西 | 建築・土を犯すと凶 |
| 歳破神 | 東南東 | 太歳神の反対。移転・結婚に凶 |
| 歳殺神 | 北北東 | 移転・旅行に凶 |
| 黄幡神 | 西北西 | 建築・伐木に凶 |
| 豹尾神 | 東南東 | 黄幡神の反対。旅行・移転に凶 |
| 金神 — 年の十干で方角が決まる | ||
| 大金神 | 西 | 年間を通じて凶方角 |
| 姫金神 | 東 | 大金神の反対方位。年間を通じて凶 |
| 遊行神 — 日の干支で方角が変わる | ||
| 天一神 | 南 | この方角への移転・旅行は凶 |
| 巡金神 | 東南東・南南東 | 日ごとに移動する凶方角 |
八将神・金神は年単位、遊行神は日単位で方角が変わります。歳徳神のいる方角(恵方)は吉。
現在時刻「2026/04/18 01:10:39」と「2030/02/03 00:00:00」との差
3年9月14日 18時49分21秒
年
3
ヶ月
45
日
1,387
時間
33,282
分
1,996,969
秒
119,818,161
2月3日は何の日?
記念日・年中行事
- 節分 — 立春の前日にあたり、豆まきで邪気を払い新たな季節を迎える日本の伝統行事
- 大豆の日 — 節分の豆まきに欠かせない大豆にちなみ、ニチモウバイオティックスが制定した記念日
- のり巻きの日 — 節分に恵方を向いて食べる恵方巻にちなんで全国海苔貝類漁業協同組合連合会が1987年に定めた日
- ほか2件
できごと
- 1377年 八聖人戦争のさなか、教皇領の軍勢がイタリアのチェゼーナに攻め入り、約2000人の市民が犠牲となった
- 1451年 オスマン帝国のムラト2世が没し、その子メフメト2世が新たなスルタンとして帝位を継承した
- 1488年 ポルトガルの航海者バルトロメウ・ディアスがアフリカ最南端の喜望峰に到達し、ヨーロッパ人として初の偉業を成し遂げた
- 1574年 織田信長が瀬戸焼の窯業を保護するため、加藤市左衛門の生産活動を支援し職人の移動を禁じる朱印状を発した
- 1637年 オランダでチューリップの球根価格が一挙に暴落し、史上初の投機バブルとされるチューリップ・バブルが崩壊した
- ほか8件
誕生日
- ピエトロ・アントニオ・フィオッコ (1654年)
- 荷田春満 (1669年)
- 鍋島宗茂 (1687年)
- ギデオン・マンテル (1790年)
- フェリックス・メンデルスゾーン (1809年)
- ほか5件