1月 金運・財運の吉日ランキング

2026年 — 大吉 3日 / 吉 7日 / 大凶 2日

1月の金運アップ日

1位
1月5日 (月)
大吉
先負(小吉) 一粒万倍日(大吉) 大明日(吉) 天恩日(吉) (吉)
一粒万倍日に大明日、天恩日が重なる今月随一の金運日。わずかな元手が万倍に実る象徴として、宝くじの購入や投資の初回入金にこれ以上ない一日です。十二直の「満」も満ち足りることを意味し、財布をおろすなら迷わずこの日を。先負ゆえ、行動は午後からがおすすめ。
2位
1月7日 (水)
大吉
大安(吉) 天恩日(吉) 巳の日(吉)
六曜最強の大安に、金運の使者・弁財天とゆかりの深い巳の日が重なりました。巳の日は財宝を司る蛇の日として、古くから金銭にまつわる願掛けの定番。天恩日の後押しもあり、貯蓄口座の開設や資産運用の見直しにうってつけの日といえます。
3位
1月4日 (日)
大吉
友引(吉) 寅の日(大吉) (吉)
寅の日は「千里行って千里帰る」——出て行ったお金が戻ってくる日とされています。まさに宝くじ購入や大きな買い物にふさわしい一日でしょう。友引の穏やかな運気と十二直「満」が重なり、正月三が日明けの休日を金運アップに使えるのがうれしいところ。
4位
1月21日 (水)
中吉
友引(吉) 大明日(吉) (大吉) (凶)
二十八宿の壁は蔵を建てるに吉とされる宿。財を蓄えるという意味で、貯蓄の開始日にはうってつけの巡り合わせです。大明日と友引も味方します。十二直が「破」である点はやや気がかりですが、契約ごとより「お金を貯める箱を用意する」用途に絞れば安心。
5位
1月20日 (火)
中吉
先勝(小吉) (大吉)
二十八宿の室は祈願や造作に大吉とされ、お金の願掛けと相性抜群。十二直「執」は物事をしっかり掴み取る日で、資産をつかむイメージにぴったり重なります。先勝の日らしく、行動は午前中のうちに。証券口座の開設や積立設定を済ませておきましょう。

避けた方がよい日

以下の日は暦注上の凶要素が多く、金銭に関する重要な決断は避けた方が無難です。

1月23日(金) 大凶
仏滅 受死日 狼藉日
仏滅に受死日と狼藉日が重なる今月最悪の日。金銭に関わる新規の行動は、すべて見送るのが賢明です。
1月11日(日) 大凶
先負 十方暮 受死日 狼藉日
受死日と狼藉日が重なるうえ、十方暮の期間中。財布の購入や投資開始は避け、静かに過ごしたい一日。
1月18日(日)
仏滅 十方暮 大明日 大禍日
仏滅・十方暮・大禍日の三重苦。大きな災いを招くとされ、まとまったお金を動かすのは危険でしょう。
1月12日(月)
仏滅 十方暮 滅門日
滅門日は一門を滅ぼすとまで言われる大凶日。仏滅も重なり、貯蓄開始や契約には向きません。
1月14日(水)
赤口 一粒万倍日 凶会日 十方暮
赤口に凶会日、十二直は閉じる「閉」。何かを始めるには最も不向きで、宝くじ購入も控えめに。

よくある質問

Q. 2026年1月で金運に良い日はいつですか?
最もおすすめは1月5日(月)です。先負で、金運は「大吉」の判定。
Q. 2026年1月の大安はいつですか?
1日(木)、7日(水)、13日(火)、24日(土)、30日(金)です。
Q. 一粒万倍日に宝くじを買うと良いのですか?
一粒万倍日は「一粒の籾が万倍に実る」という意味で、金銭の種まきに最適とされます。ただし凶日と重なる場合は効果が薄れるため、当サイトの総合判定を参考にしてください。