8月の金運アップ日
1位
8月3日
(月)
大吉
友引(吉)
一粒万倍日(大吉)
大明日(吉)
天恩日(吉)
満(吉)
一粒万倍日と大明日、さらに天恩日が重なる8月屈指の大吉日。「一粒の種が万倍に実る」とされるこの日は、貯蓄や投資のスタートに最適です。十二直も「満」で、財が満ちるイメージそのもの。宝くじを買うなら迷わずこの日を狙いたいところ。
2位
8月6日
(木)
大吉
大安(吉)
天恩日(吉)
六曜の大安に天恩日が加わり、安定感のある吉日になっています。二十八宿は「奎」で、新しいことを始めるのに向く宿。派手さはないものの、堅実に財運を積み上げたい方にはうってつけの一日でしょう。
3位
8月23日
(日)
大吉
大安(吉)
不成就日(凶)
大明日(吉)
大禍日(凶)
己巳の日(大吉)
巳の日(吉)
納(吉)
大安と己巳の日が重なる貴重な組み合わせ。己巳の日は弁財天との縁が深く、古来より金運最強の吉日として知られます。大明日も加わって吉の要素は十分。不成就日が重なる点はやや気になりますが、己巳の日のパワーがそれを補って余りあるはず。
4位
8月20日
(木)
中吉
友引(吉)
天恩日(吉)
寅の日(大吉)
破(凶)
金運招来で名高い寅の日に、友引と天恩日が揃いました。「寅は千里を行って千里を帰る」の言い伝えから、出したお金が戻ってくる日とされています。十二直の「破」がやや気がかりですが、投資や宝くじ購入には心強い暦回りです。
5位
8月26日
(水)
中吉
友引(吉)
大明日(吉)
建(吉)
友引に大明日が重なり、十二直は物事の始まりを示す「建」。凶要素がまったくないクリーンな吉日なので、安心して財布の新調や口座開設に踏み切れます。派手な大吉日を避けて、落ち着いた日を選びたい方におすすめ。
避けた方がよい日
以下の日は暦注上の凶要素が多く、金銭に関する重要な決断は避けた方が無難です。
8月31日(月)
大凶
先勝
不成就日
受死日
大明日
不成就日と受死日が重なる8月最凶の日。何を始めても成就しにくいとされるため、金融関連の新しいアクションは翌月に回すのが賢明です。
8月7日(金)
凶
赤口
受死日
天恩日
婁
赤口に受死日が重なり、お金に関する行動は不向き。特に大きな買い物や契約は避けたい一日。
8月15日(土)
凶
先負
不成就日
十死日
大明日
除
不成就日と十死日の組み合わせ。お盆期間中でもあり、新規の投資や購入は控えめにしておきましょう。
8月19日(水)
凶
先勝
受死日
天恩日
受死日にあたるため、新しい財テクや大きな出費は別の日に。静かに過ごすのが吉。
よくある質問
Q. 2026年8月で金運に良い日はいつですか?
最もおすすめは8月3日(月)です。友引で、金運は「大吉」の判定。
Q. 2026年8月の大安はいつですか?
6日(木)、12日(水)、17日(月)、23日(日)、29日(土)です。
Q. 一粒万倍日に宝くじを買うと良いのですか?
一粒万倍日は「一粒の籾が万倍に実る」という意味で、金銭の種まきに最適とされます。ただし凶日と重なる場合は効果が薄れるため、当サイトの総合判定を参考にしてください。