12月の金運アップ日
1位
12月16日
(水)
大吉
赤口(凶)
一粒万倍日(大吉)
天恩日(吉)
天赦日(大吉)
甲子の日(吉)
建(吉)
この日は年に数回しか訪れない天赦日と一粒万倍日が重なる最強の開運日。さらに甲子の日・天恩日・十二直の建も加わり、金運パワーが凝縮されています。六曜は赤口ですが、これだけの吉が揃えばほとんど気にならないレベル。宝くじ購入や新しい財布の使い始めに最適な一日です。
2位
12月18日
(金)
大吉
友引(吉)
天恩日(吉)
寅の日(大吉)
満(吉)
金運の虎・寅の日に天恩日と友引が重なり、お金を呼び込む力が非常に強い日。十二直も万事が満ちる「満」で、凶要素がまったくないのも心強いところ。投資を始めたい方や貯蓄用口座の開設にぴったりでしょう。
3位
12月30日
(水)
大吉
友引(吉)
寅の日(大吉)
満(吉)
大安と一粒万倍日のゴールデンコンビが実現。一粒の種が万倍に育つこの日は、少額からの積立投資や定期預金のスタートにうってつけ。十二直の閉はやや気がかりですが、大安の安定感がしっかりカバーしてくれます。
4位
12月15日
(火)
大吉
大安(吉)
一粒万倍日(大吉)
閉(凶)
15日と同じく大安×一粒万倍日の好組み合わせ。年末最後の日曜日にあたるため、新年を迎える前に財布を新調したり、来年の貯蓄計画を立てたりするのにちょうどよいタイミングではないでしょうか。
5位
12月27日
(日)
大吉
大安(吉)
一粒万倍日(大吉)
閉(凶)
寅の日と友引が重なり、お金が戻ってくる縁起のよい一日。十二直の満も吉で、年末ジャンボの購入や投資の仕込みにまだ間に合います。2026年最後の大吉日を逃さず活用しましょう。
避けた方がよい日
以下の日は暦注上の凶要素が多く、金銭に関する重要な決断は避けた方が無難です。
12月7日(月)
凶
友引
受死日
滅門日
受死日と滅門日が重なる要注意日。大きな出費や新規の投資判断は別の日に回すのが無難です。
12月19日(土)
凶
先負
受死日
天恩日
滅門日
こちらも受死日・滅門日の組み合わせ。財布の購入や宝くじの買い足しは控えましょう。
12月31日(木)
凶
先負
受死日
大明日
天恩日
滅門日
大晦日ですが受死日・滅門日にあたります。年末の勢いで大きなお金を動かすのは避けたいところ。
12月10日(木)
凶
赤口
大明日
狼藉日
破
赤口に加え狼藉日と十二直の破が重なり、金運面では波乱含み。契約や大きな買い物は別日に。
12月29日(火)
凶
先勝
不成就日
大明日
除
よくある質問
Q. 2026年12月で金運に良い日はいつですか?
最もおすすめは12月16日(水)です。赤口で、金運は「大吉」の判定。
Q. 2026年12月の大安はいつですか?
4日(金)、9日(水)、15日(火)、21日(月)、27日(日)です。
Q. 一粒万倍日に宝くじを買うと良いのですか?
一粒万倍日は「一粒の籾が万倍に実る」という意味で、金銭の種まきに最適とされます。ただし凶日と重なる場合は効果が薄れるため、当サイトの総合判定を参考にしてください。