1月の金運アップ日
1位
1月19日
(火)
大吉
大安(吉)
滅門日(凶)
室(大吉)
納(吉)
大安と二十八宿の「室」が重なる、1月屈指の金運日です。室宿は財宝や蓄財に大吉とされ、十二直・納も「収め納める」意味を持つことから、貯蓄開始や財布の購入に最適。滅門日の凶要素はあるものの、吉の勢いが大きく上回る一日といえます。
2位
1月31日
(日)
大吉
大安(吉)
大明日(吉)
天恩日(吉)
滅門日(凶)
納(吉)
大安に加え、大明日と天恩日というふたつの吉日が重なる貴重なタイミング。天の恩恵を受けやすい日とされ、投資や大きな買い物の決断にも心強い後押しがあるでしょう。十二直・納の「納める」力も味方につけて、お金を呼び込む行動を起こしてみてはいかがでしょうか。
3位
1月2日
(土)
中吉
大安(吉)
十死日(凶)
天恩日(吉)
巳の日(吉)
お正月気分が残る中、天恩日と巳の日が重なります。巳の日は弁財天のご縁日として金運アップで知られ、宝くじ購入や新しい口座の開設にもおすすめ。大安の安定感も加わり、年始のご祝儀相場に乗じた投資判断にも良い日取りです。
4位
1月23日
(土)
中吉
先負(小吉)
大明日(吉)
寅の日(大吉)
除(凶)
大安と大明日が揃い、物事の見通しが明るく開ける日。十二直・平は穏やかさを象徴し、堅実な資産運用や定期預金のスタートに向いています。派手さよりも着実な一歩を踏み出したい方にぴったりの吉日でしょう。
5位
1月4日
(月)
中吉
先勝(小吉)
天恩日(吉)
寅の日は「お金を使っても戻ってくる」とされる金運の大吉日。大明日も重なり、宝くじの購入や投資信託の積立開始に好条件が揃います。六曜は先負なので、午後からの行動がより吉。焦らず落ち着いて動くのがポイントです。
避けた方がよい日
以下の日は暦注上の凶要素が多く、金銭に関する重要な決断は避けた方が無難です。
1月6日(水)
大凶
先負
不成就日
十方暮
受死日
狼藉日
成
不成就日・受死日・狼藉日が重なる最凶日。何を始めても成就しにくいとされ、財布の購入や投資判断は別の日に回しましょう。
1月18日(月)
大凶
仏滅
受死日
狼藉日
成
仏滅に受死日と狼藉日が加わり、金運には厳しい配置。大きなお金の動きは控えるのが無難です。
1月30日(土)
大凶
仏滅
受死日
大明日
天恩日
狼藉日
成
月末ですが仏滅・受死日・狼藉日のトリプル凶。宝くじ購入や新規の金融契約は避けた方が賢明でしょう。
1月7日(木)
凶
仏滅
十方暮
滅門日
納
仏滅と十方暮・滅門日が重なり、運気が滞りやすい日。貯蓄開始や大きな出費は先送りにするのが吉。
1月3日(日)
凶
赤口
大明日
天恩日
狼藉日
破
赤口に狼藉日と十二直・破が加わり、散財しやすい暗示。お正月セールでの衝動買いにご注意を。
よくある質問
Q. 2027年1月で金運に良い日はいつですか?
最もおすすめは1月19日(火)です。大安で、金運は「大吉」の判定。
Q. 2027年1月の大安はいつですか?
2日(土)、13日(水)、19日(火)、25日(月)、31日(日)です。
Q. 一粒万倍日に宝くじを買うと良いのですか?
一粒万倍日は「一粒の籾が万倍に実る」という意味で、金銭の種まきに最適とされます。ただし凶日と重なる場合は効果が薄れるため、当サイトの総合判定を参考にしてください。