4月の金運アップ日
1位
4月29日
(木)
大吉
先勝(小吉)
天赦日(大吉)
寅の日(大吉)
開(吉)
大安と一粒万倍日が重なる最強の金運日。十二直も「成」で、新しく始めたことが大きく実を結ぶ暗示があります。宝くじ購入、財布の使い始め、投資口座の開設——何をするにも4月で最も頼もしい一日です。
2位
4月27日
(火)
大吉
大安(吉)
一粒万倍日(大吉)
成(吉)
年に数回しか訪れない天赦日に、金運の虎・寅の日が重なる貴重な組み合わせ。十二直「開」も運気の扉を開く吉相で、大きな買い物や新たな貯蓄プランのスタートに絶好のチャンスといえるでしょう。
3位
4月4日
(日)
大吉
大安(吉)
天恩日(吉)
開(吉)
大安に天恩日の恩恵が加わり、十二直「開」が道を切り拓いてくれる一日。二十八宿「房」も財運との相性がよく、穏やかな日曜日にじっくり資産計画を立てるのにうってつけです。
4位
4月30日
(金)
大吉
友引(吉)
一粒万倍日(大吉)
大明日(吉)
天恩日(吉)
閉(凶)
大安・一粒万倍日・天恩日に加え、60日に一度の甲子の日まで揃う豪華な吉日。不成就日が重なるため派手な勝負よりも、コツコツ型の積立や定期預金のスタートに向いています。堅実な一歩が大きな実りにつながるはず。
5位
4月15日
(木)
大吉
大安(吉)
一粒万倍日(大吉)
不成就日(凶)
凶会日(凶)
天恩日(吉)
甲子の日(吉)
成(吉)
一粒万倍日と大明日・天恩日のトリプル吉日で、友引が後押しする心強い金運デー。十二直「閉」がやや気になりますが、守りの運用や貯蓄の開始なら相性は悪くありません。月末の締めくくりに金運の種をまいておきましょう。
避けた方がよい日
以下の日は暦注上の凶要素が多く、金銭に関する重要な決断は避けた方が無難です。
4月26日(月)
大凶
仏滅
受死日
仏滅に受死日が重なる最凶日。金銭に関わる新しい行動は控え、静かに過ごすのが無難です。
4月14日(水)
大凶
仏滅
凶会日
受死日
壁
仏滅・受死日・凶会日のトリプル凶。財布の購入や大きな出費は別の日に回しましょう。
4月16日(金)
凶
赤口
凶会日
十死日
大禍日
天恩日
婁
納
赤口に十死日と大禍日が重なり、金運には不向き。衝動買いや投機的な判断は避けたい日。
4月28日(水)
凶
赤口
十死日
大明日
大禍日
納
赤口・十死日・大禍日が揃い、お金を動かすには心もとない運気。慎重にやり過ごして。
4月3日(土)
凶
仏滅
天恩日
滅門日
納
仏滅と滅門日の組み合わせ。新しい金融商品の契約や宝くじ購入は翌日以降がおすすめです。
よくある質問
Q. 2027年4月で金運に良い日はいつですか?
最もおすすめは4月29日(木)です。先勝で、金運は「大吉」の判定。
Q. 2027年4月の大安はいつですか?
4日(日)、9日(金)、15日(木)、21日(水)、27日(火)です。
Q. 一粒万倍日に宝くじを買うと良いのですか?
一粒万倍日は「一粒の籾が万倍に実る」という意味で、金銭の種まきに最適とされます。ただし凶日と重なる場合は効果が薄れるため、当サイトの総合判定を参考にしてください。