3月の金運アップ日
1位
3月4日
(木)
大吉
友引(吉)
一粒万倍日(大吉)
大明日(吉)
天恩日(吉)
文句なしの第1位は3月4日。一粒万倍日と大明日・天恩日が重なり、まさに金運の三重奏ともいえる日です。一粒の種が万倍に実るこの日は、宝くじ購入や新しい投資のスタートに最適。友引も加わり、良い縁を引き寄せてくれるでしょう。
2位
3月23日
(火)
大吉
大安(吉)
開(吉)
大安と十二直の「開」が重なる3月23日は、新しいお金の流れを開くのにうってつけ。貯蓄用の口座開設や積立投資の申し込みなど、これから始める財テクとの相性が抜群です。シンプルながら安定感のある吉日といえます。
3位
3月1日
(月)
中吉
大安(吉)
大明日(吉)
天恩日(吉)
除(凶)
月の始まりを飾る3月1日は、大安に大明日・天恩日が加わった心強い一日。十二直が「除」でやや気になるところですが、大安と天の恵みの力が十分にカバーしてくれます。月初めの勢いそのままに、お財布の購入や大きな買い物の決断に向いています。
4位
3月29日
(月)
中吉
大安(吉)
大明日(吉)
3月29日は大安と大明日が揃い、二十八宿の「張」も吉相。月末ながら凶要素がまったくないクリーンな吉日で、年度末のボーナスや臨時収入の使い道を決めるのにぴったりです。堅実な資産運用を始めたい方にもおすすめ。
5位
3月31日
(水)
中吉
先勝(小吉)
一粒万倍日(大吉)
大明日(吉)
天恩日(吉)
破(凶)
3月11日は大安に加え、二十八宿の「斗」と十二直の「開」がダブルで吉を後押し。十方暮の期間中ではあるものの、三つの吉が重なる力強さは見逃せません。宝くじをまとめ買いするなら、この日を狙ってみてはいかがでしょうか。
避けた方がよい日
以下の日は暦注上の凶要素が多く、金銭に関する重要な決断は避けた方が無難です。
3月14日(日)
大凶
友引
十方暮
受死日
大明日
除
受死日と十方暮が重なる危険日。大きな出費や新規の投資判断は別の日に回しましょう。
3月10日(水)
凶
仏滅
十方暮
滅門日
納
仏滅・十方暮・滅門日のトリプル凶。金運に関するあらゆる行動を控えたい、月内で最も要注意の一日です。
3月6日(土)
凶
仏滅
十方暮
大明日
仏滅と十方暮が重なります。財布の購入や宝くじは翌週以降に延期するのが無難。
3月28日(日)
凶
仏滅
大明日
大禍日
仏滅に大禍日が加わる凶日。月末の衝動買いには特にご注意を。
3月26日(金)
凶
友引
受死日
大明日
鬼
除
よくある質問
Q. 2027年3月で金運に良い日はいつですか?
最もおすすめは3月4日(木)です。友引で、金運は「大吉」の判定。
Q. 2027年3月の大安はいつですか?
1日(月)、7日(日)、11日(木)、17日(水)、23日(火)、29日(月)です。
Q. 一粒万倍日に宝くじを買うと良いのですか?
一粒万倍日は「一粒の籾が万倍に実る」という意味で、金銭の種まきに最適とされます。ただし凶日と重なる場合は効果が薄れるため、当サイトの総合判定を参考にしてください。