4月の金運アップ日
1位
4月15日
(水)
大吉
大安(吉)
大明日(吉)
滅門日(凶)
壁(大吉)
4月15日(水)は大安と大明日が重なり、さらに二十八宿の「壁」は財運に大吉とされる最強の組み合わせ。壁宿は蓄財や新しい事業の開始に特に良いとされ、貯蓄口座の開設や長期投資のスタートにぴったりです。滅門日がやや気になりますが、吉の勢いが圧倒的なので安心して行動できます。
2位
4月22日
(水)
大吉
友引(吉)
凶会日(凶)
天恩日(吉)
寅の日(大吉)
開(吉)
4月22日(水)は寅の日と十二直の「開」が揃う注目の吉日。寅の日は「出したお金が戻ってくる」といわれ、投資や宝くじとの相性が抜群です。友引・天恩日の後押しもあり、金運の勢いは申し分なし。凶会日の影響はあるものの、吉の要素が多いため大きく気にする必要はないでしょう。
3位
4月3日
(金)
中吉
大安(吉)
大明日(吉)
4月3日(金)は大安と大明日のダブル吉日。凶要素が一切ないクリーンな吉日というのが最大の魅力でしょう。新年度最初の週末前ということもあり、新しい財布をおろしたり、つみたて投資の設定を始めるのに絶好のタイミングといえます。
4位
4月25日
(土)
中吉
大安(吉)
不成就日(凶)
大明日(吉)
己巳の日(大吉)
巳の日(吉)
除(凶)
4月25日(土)は60日に一度しか巡ってこない己巳の日。弁財天との縁が深く、金運アップの最強開運日として知られています。大安・大明日・巳の日も重なる贅沢な一日。不成就日が含まれるため「新しく何かを始める」よりも、宝くじ購入や財布の使い始めなど、受け取る運を高める行動が向いているかもしれません。
5位
4月12日
(日)
中吉
友引(吉)
大明日(吉)
建(吉)
4月12日(日)は友引・大明日に加え、十二直の「建」が揃った安定感のある吉日。凶要素がまったくないバランスの良さが魅力で、堅実な資産運用や定期預金の開始に向いています。日曜日なのでじっくり家計を見直す時間も取りやすく、お金の計画を立てるにはうってつけの一日。
避けた方がよい日
以下の日は暦注上の凶要素が多く、金銭に関する重要な決断は避けた方が無難です。
4月19日(日)
凶
大安
凶会日
受死日
大安ではあるものの受死日と凶会日が重なり、暦の上では最も注意が必要な日。お金に関する重要な決断は先送りが賢明です。
4月2日(木)
凶
仏滅
大明日
大禍日
仏滅に大禍日が重なる厳しい組み合わせ。新年度早々の大きな出費や投資判断は避けたほうが無難です。
4月18日(土)
凶
仏滅
破
仏滅と十二直の「破」が重なり、物事が壊れやすい日。財布の購入や契約ごとは別日に回しましょう。
4月30日(木)
凶
仏滅
破
月末の仏滅かつ「破」の日。衝動的な出費やギャンブルは控え、静かに過ごすのが吉。
4月7日(火)
凶
先負
受死日
大明日
天恩日
受死日にあたり、新しいことを始めるには不向き。宝くじ購入や口座開設は他の日に譲りましょう。
よくある質問
Q. 2026年4月で金運に良い日はいつですか?
最もおすすめは4月15日(水)です。大安で、金運は「大吉」の判定。
Q. 2026年4月の大安はいつですか?
3日(金)、9日(木)、15日(水)、19日(日)、25日(土)です。
Q. 一粒万倍日に宝くじを買うと良いのですか?
一粒万倍日は「一粒の籾が万倍に実る」という意味で、金銭の種まきに最適とされます。ただし凶日と重なる場合は効果が薄れるため、当サイトの総合判定を参考にしてください。